技術業務の引き継ぎ
実装の選択理由、依存関係、進行を妨げている課題を、各地域のチームに説明。引き継ぎ後の確認が何度も続く前に、文字起こしに戻って内容を確かめられます。
いま取り組む作業に合った使い方を選べます。
技術レビュー、顧客へのヒアリング、リリース計画に、リアルタイム字幕や対応する音声翻訳を活用できます。ブラウザで開けるリンクを共有すれば、参加者がそれぞれ読む言語を選べます。
製品要件、顧客案件の概要資料、導入時の案内資料を翻訳できます。ファイルには文書翻訳やPDF翻訳、画像内の文字には画像翻訳を使い、共有する前に原文と照らし合わせて確認してください。レイアウトをどこまで保てるかは、元のファイル形式によって異なります。
エンジニアリング、製品開発、カスタマーサクセスの各チームが、ひとつのチャットでやり取りできます。メッセージは各自が選んだ言語で読めます。翻訳を詳しく確かめたいときは、元の文章も確認できます。
技術チームで扱いたい会話、ファイル、録音、メッセージを選びます。
作業に合うJotMeのツールを開き、原文の言語と翻訳先の言語を設定します。必要な設定やアップロードの条件も確認してください。
結果を原文と照らし合わせて確認します。必要な相手に共有する前に、適切なアクセス権を選んでください。
次のような名前や用語を準備できます:API名, リリースのバージョン, 製品名。カスタム語彙に対応した機能で利用できます。
専門的な表現、名前、数値は、元の資料と照らし合わせて確認してください。
APIの変更を誰が担当するのか、リリースの妨げは何か、どの顧客課題を優先するのか。製品の公開には、こうした細部の共有が欠かせません。翻訳のためにレビューを中断せずに、全員が内容を理解できるよう支えます。
実装の選択理由、依存関係、進行を妨げている課題を、各地域のチームに説明。引き継ぎ後の確認が何度も続く前に、文字起こしに戻って内容を確かめられます。
顧客が自分の言語で語る課題を聞く。要件をまとめる前に、実際の発言と翻訳された議論を並べて確認できます。
公開の判断基準、未解決の課題、展開時の役割分担を確認。議論を振り返って内容を確認したうえで、チームが行動に移せる議事録にまとめられます。
顧客インタビュー、製品デモ、チーム研修の音声・動画ファイルをアップロードして、文字起こしやAI議事録を作成できます。共有する前に、名前、専門用語、決定事項を確認してください。Ask JotMeでは、いま開いているセッションの文字起こしや議事録について質問できます。
製品の操作説明や顧客向け研修の動画に、別の言語の音声を作成できます。元の音声・動画をアップロードし、翻訳先の言語を選んで、配布前に吹き替えの結果を確認してください。字幕も必要な場合は、任意の字幕出力を利用できます。
MacやWindowsの音声入力を使い、リリースの進捗、顧客への返信、プロジェクトの引き継ぎを、利用中のアプリのカーソル位置に入力できます。別の言語で伝える場合は、テキスト翻訳を別の工程として使い、送信前に文章を確認してください。
多言語での会議から日々のチームワークまで。JotMeをご利用のお客様の声をご紹介します。
はい。議論にはリアルタイム翻訳、対応する形式の仕様書には文書翻訳を使います。この2つは別の機能です。APIの識別子、コード、バージョン番号、測定値は、原文と照らし合わせて確認してください。会話を翻訳しても、正式な技術情報そのものが変更されるわけではありません。
JotMeは文脈を踏まえた翻訳に対応しており、対応する機能ではカスタム語彙も利用できます。製品名や略語を準備し、コード、識別子、バージョン番号は元の情報と照らし合わせて確認してください。
いいえ。デスクトップアプリは、お使いのパソコン上で音声を取得します。会議の参加者として入室することはありません。
はい。文書、PDF、画像、テキスト、音声・動画の翻訳は、リアルタイム翻訳とはそれぞれ別の機能です。入力形式と翻訳先の言語を選び、利用量の見積もりが表示される場合はその内容を確認してください。翻訳後は原文と照らし合わせて確認してください。
はい。会議記録や翻訳したファイルを共有できます。共有する前に、選択したアクセス権を確認してください。My notes(自分のメモ)は非公開のままです。ダウンロードや編集ができるかどうかは、共有する内容とアクセス設定によって異なります。