ローンチ計画を確認し、次のステップを決めましょう。ローンチ計画を確認し、次のステップを決めましょう。
Let’s review the launch plan and agree on next steps.Let’s review the launch plan and agree on next steps.
話されている内容を、自分の言語でその場で理解できます。JotMeは元の発話と翻訳字幕を表示するので、期限を把握し、名前を確認し、会話に参加し続けられます。
会議の横に、自分用の翻訳画面を表示できます。主催者がJotMeを追加したり、ボットを招待したりする必要はありません。
自分の言語で聞き、相手の言語で返信する。リアルタイムの音声から音声への翻訳で、会議の相手に集中しやすくなります。
オンラインの音声翻訳には、Mac・Windowsでの音声設定が必要です。ハウリングを防ぐため、ヘッドホンを使ってください。
会議の翻訳音声を設定する

Akiko: 明日の午前10時で大丈夫ですか?
Does 10 tomorrow morning work?
You: Yes, 10 works for me.
はい、10時で大丈夫です。リアルタイム翻訳のリンクやQRコードを共有すると、参加者は同じ会議をそれぞれの言語で理解できます。
ゲストは、アカウントやアプリのインストールなしで、ブラウザからセッションを開けます。音声の共有を有効にすれば、翻訳を聞くこともできます。
次のステップを確認しましょう。
Let’s confirm the next steps.
最終版のファイルは今日共有します。
I’ll share the final files today.
金曜日までに確認します。
I’ll confirm by Friday.
JotMeは、さまざまな機能での仕事の文脈をAIメモリーに保存。あなたの業務に合った、正確な翻訳につなげます。
ジョニーの新しい機能を発表します。この機能で、世界中のチームが言葉の壁を越えて協力できます。
We announce the new function of Johnny. With this function, teams of the whole world can cross the wall of words and cooperate.
We announce the new function of JotMe. With this function, teams of the whole world can cross the wall of words and cooperate.
登録した用語をもとに、製品名を「Johnny」ではなく「JotMe」と認識します。
いつもの会議アプリと一緒に、Mac・WindowsでJotMeを開きます。
話す言語と翻訳先の言語を設定し、字幕か音声を選びます。
自分の言語で会話を理解したり、他の人に翻訳を共有したりできます。
多言語での会議から日々のチームワークまで。JotMeをご利用のお客様の声をご紹介します。
いつものように会議を開き、その横でJotMe Desktopを起動します。マイクとシステム音声へのアクセスを許可し、Onlineと言語を選んでリアルタイム翻訳を開始します。自分用の字幕を読む、ゲストに翻訳リンクを共有する、通話の前に音声から音声への翻訳を設定する、といった使い方ができます。
はい。Fast(Audio)は、聞くのみ、話すのみ、双方向の音声翻訳に対応しています。オンライン会議では、JotMeが通話音声を受け取り、翻訳音声を適切なデバイスに送れるよう、Mac・Windowsで仮想音声の設定を済ませてください。ハウリングを防ぐため、ヘッドホンを使ってください。
音声の設定手順を見るはい。JotMeをダウンロードし、無料プランで会議のリアルタイム翻訳を試せます。言語を選び、いつもの会議に参加して、翻訳字幕で内容を確認できます。
いいえ。自分用の字幕を見る場合は、自分だけがデスクトップアプリを使います。共有セッションでは、ゲストがスマートフォンやパソコンでブラウザのリンクを開くかQRコードを読み取り、アカウントやインストールなしで参加できます。共有セッションは主催者が管理します。
ゲストの利用体験を見るTeamsには、対象のライセンスで使える独自の翻訳字幕があります。代わりにJotMeを使う場合はTeamsを開いたまま、JotMeにパソコンの音声を取り込むアクセスを許可し、言語を選んで翻訳を開始します。音声翻訳には追加の仮想音声設定が必要ですが、翻訳字幕だけの場合は不要です。
TeamsでのJotMeの翻訳を見るGoogle Meetには、対象のWorkspaceプランで使える翻訳字幕が組み込まれています。会議アプリを切り替えても使える翻訳の方法を求める場合は、JotMeも選択肢になります。Meetと一緒にJotMe Desktopを使うか、別のGoogle Meet向けChrome拡張機能をご覧ください。
Google Meetの翻訳を見るデスクトップの字幕翻訳には、200以上の言語・地域別の出力オプションがあります。音声認識、翻訳音声、Chrome拡張機能は、それぞれ対応範囲が異なります。話す言語と、読みたい・聞きたい言語の両方を確認してください。出力言語の数は、すべてのモードがすべての言語ペアに対応するという約束ではありません。
使いたい言語を確認するモデルによって異なります。Basic → Multilingualは、定められた10言語を認識します。Premium Qualityは、選択した対応言語に加えて英語を認識します。Fast(Audio)は、100以上の発話言語を自動認識します。録音を始める前に適切なモデルを選んでください。セッション中は、話す言語の設定を変更できません。
保存したデスクトップのセッションで、文字起こしとAI議事録を振り返れます。共有する前に、決定事項、名前、日付を確認してください。ライブのゲストリンクから参加しても、保存した録音へのアクセス権が自動で付与されるわけではありません。
議事録の共有を見るJotMeはパソコン上で会議の音声を取り込みますが、処理がオフラインで行われるという意味ではありません。保存したセッションには、アカウント内の音声、文字起こし、メモが含まれることがあります。JotMeのドキュメントには、お客様のデータを自社のAIモデルの学習に使わないと記載されています。所属組織の録音と同意の要件に従ってください。
プライバシーとデータの詳細を読むマイクへのアクセスで自分の声を、システム音声へのアクセスで会議の音声を取り込みます。両方の権限と、選択したデバイスを確認してください。macOSでは、システム音声のアクセスを有効にしたあと、JotMeを終了して開き直してください。翻訳音声が聞こえない場合は、音声メニューの仮想デバイスと音声経路も確認してください。