ローンチ計画を確認し、次のステップを決めましょう。ローンチ計画を確認し、次のステップを決めましょう。
Let’s review the launch plan and agree on next steps.Let’s review the launch plan and agree on next steps.
質問のたびに語学が得意な同僚を頼ると、チーム全体が待つことになります。会議中はリアルタイム翻訳、会議の合間は多言語チャットを使い、原文を確認しながら直接やり取りできます。
Sofia
Alex
Emma
Sam決まったことは、次の担当者が動けてこそ役立ちます。会議メモ、文字起こし、翻訳済みのファイルを共有。メモをチャットに取り込めば、同僚は最初から説明を聞き直さずに質問できます。
すべての会議を一人のアカウントに頼る必要はありません。メンバーを招待し、各ホストに翻訳時間を割り当てて、一か所でチームを管理できます。利用者が増えても、席数と利用状況を把握できます。
席数と、リアルタイム翻訳の利用時間の共有枠を選びます。購入者がチーム管理者になります。
同僚を招待し、管理者自身を含む各ホストに翻訳時間を割り当ててください。新しいメンバーの割り当て時間は、最初は0分です。
利用が増えたら、空いている席数と利用時間を確認します。チーム全体で、会議記録や共同作業の習慣を揃えられます。
言語の引き継ぎで時間がかかる場面から、始めましょう。
多言語での会議から日々のチームワークまで。JotMeをご利用のお客様の声をご紹介します。
メンバー数とリアルタイム翻訳の利用量に合うTeamプランを選んでください。購入者がチーム管理者になります。「チーム」で席数と共有の翻訳時間を確認し、まず自分に時間を割り当ててから、同僚を招待して各自の利用枠を設定します。導入計画については営業担当にもご相談いただけます。
1席は、メンバー1人分の利用枠です。リアルタイム翻訳の時間は席数とは別に共有枠で用意され、管理者がメンバーに割り当てます。チームに参加する人数と、翻訳セッションを主催する人数の両方を考えてプランを選んでください。
セッションを主催するメンバーの割り当て時間と、チームの共有枠が使われます。ゲストが別のメンバーの割り当てを選ぶことはできません。セッションの共有や一部の翻訳モードでは消費が速くなるため、実際の参加者数と利用方法に合わせて見積もってください。
はい。管理者は「メンバーと割り当て」で変更できます。共有枠に十分な残量があれば、増額はすぐに反映されます。減額は、そのメンバーの現在の利用期間が終わった時点で反映されます。
はい。デスクトップアプリはZoom、Teams、Google Meetなどと並行して動作し、ホストのパソコン音声とマイクを使用します。ボットとして会議に参加する必要はありません。初回セッションの前に、音声のアクセス権限と使用するデバイスをテストしてください。
チーム管理者が、招待、メンバーの権限、翻訳時間の割り当て、請求を管理します。一般メンバーは割り当てられた利用枠で製品を使います。管理業務を分担する場合は、他のメンバーにも管理者権限を付与できます。
はい。まず支援したいメンバーと、日頃行っている会議や会話から始めてください。実際の利用量と仕事の進め方を確認してから、利用者を増やせます。想定するホスト数、言語、導入条件については営業担当にご相談ください。
いいえ。利用できる共有枠の範囲で、管理者が各メンバーの必要に応じてリアルタイム翻訳の利用時間を割り当てます。
まず、リアルタイム翻訳の利用時間の割り当てが必要です。招待されたメンバーは0分から始まり、管理者が利用枠を割り当てます。
いいえ。チームの共有枠は、割り当てたリアルタイム翻訳の利用分を対象とします。文字起こし、AIクレジット、チャットトークンには、アカウントごとに別の残量があります。
調達、セキュリティ、専門用語、対応する文脈機能について、営業担当にご相談ください。Enterpriseのページでは、企業の文脈と導入計画を説明しています。