JotMe

JotMeをはじめる

言語を越えた仕事に合う使い方を選びましょう。

会議、イベント、毎日の仕事に使えるデスクトップアプリ

正確なリアルタイム翻訳、文字起こし、AI議事録、AIメモリー、ファイル翻訳、多言語メッセージ、音声入力など。

外出先でも使えるモバイルアプリ

対面の会話を、正確なリアルタイム翻訳と翻訳音声でサポートします。

Google Meet用拡張機能

Chrome拡張機能で、リアルタイム翻訳、文字起こし、AI議事録を利用できます。

Chromeに追加

チームの仕事をもっと速く 言葉の壁を越えて

翻訳の取り次ぎを待っている間に、判断は遅れていきます。正確なリアルタイム翻訳、多言語チャット、共有の会議メモで、メンバー同士が直接仕事を進められる環境を整えます。

白いジャケットを着て、オフィスからビデオ会議に参加する女性のチームメンバー
赤いシャツとヘッドセットを着け、自宅の仕事部屋にいる男性のチームメンバー
グレーのジャケットとイヤホンを着け、自宅の仕事部屋からビデオ通話に参加する女性のチームメンバー
茶色のシャツとヘッドセットを着け、在宅勤務をするチームメンバー

世界で活躍する500,000人の プロフェッショナルに加わりましょう

Toyota
Amazon
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Spotify
Mercari
Roche
Veolia
Shopee
Mercado Libre
CyberAgent
Stanford University
MIT
University of Tokyo
Seoul National University
University of São Paulo

翻訳の取り次ぎを減らし、直接やり取りする

質問のたびに語学が得意な同僚を頼ると、チーム全体が待つことになります。会議中はリアルタイム翻訳、会議の合間は多言語チャットを使い、原文を確認しながら直接やり取りできます。

Project check-in
4 participants
Sofia joining the team video callSofia
Alex joining the team video callAlex
Emma joining the team video callEmma
Sam joining the team video callSam

会議で決めたことを、次の行動につなげる

決まったことは、次の担当者が動けてこそ役立ちます。会議メモ、文字起こし、翻訳済みのファイルを共有。メモをチャットに取り込めば、同僚は最初から説明を聞き直さずに質問できます。

チームへの導入を、まとめて管理

すべての会議を一人のアカウントに頼る必要はありません。メンバーを招待し、各ホストに翻訳時間を割り当てて、一か所でチームを管理できます。利用者が増えても、席数と利用状況を把握できます。

チームから始めて、続けられる習慣に

  1. チームを設定する

    席数と、リアルタイム翻訳の利用時間の共有枠を選びます。購入者がチーム管理者になります。

  2. 招待して割り当てる

    同僚を招待し、管理者自身を含む各ホストに翻訳時間を割り当ててください。新しいメンバーの割り当て時間は、最初は0分です。

  3. 確認して調整する

    利用が増えたら、空いている席数と利用時間を確認します。チーム全体で、会議記録や共同作業の習慣を揃えられます。

チーム間の仕事を、前へ

言語の引き継ぎで時間がかかる場面から、始めましょう。

2,000のチームが活用
世界134か国へ

多言語での会議から日々のチームワークまで。JotMeをご利用のお客様の声をご紹介します。

“JotMeのおかげで多言語の会議がスムーズになり、スピードが求められる職場でも円滑に連携できています。”
Cesarプログラムマネージャー · Amazon
Amazon
“2言語に対応した機能で仕事のメモ作成が楽になり、時間の節約と業務効率の向上につながっています。”
Yusuke営業マネージャー · NTT
NTT
“言語に自信がない人に欠かせないツールです。リアルタイム翻訳と正確な文字起こしで、複雑な会議も理解しやすくなります。”
Jesseフリーランスエンジニア
Upwork
“翻訳や異文化間の橋渡しをする仕事で、日々の業務を大きく変えてくれたツールです。”
Adamsオペレーション担当 · TikTok
TikTok
“以前は日本語を理解するのが難しかったのですが、文脈を捉えるこの製品のおかげで、内容がわかるようになりました。”
Stamatisコンサルタント · Deloitte
Deloitte
“長年求めていた翻訳が、JotMeでついに実現しました!”
ElstonCEO・創業者 · Tiny.host
Tiny.host

チーム向けのJotMe活用について

設定、対象範囲、実際に使うときの詳細。

仕事の進め方について相談する
チームでJotMeを使い始めるには?

メンバー数とリアルタイム翻訳の利用量に合うTeamプランを選んでください。購入者がチーム管理者になります。「チーム」で席数と共有の翻訳時間を確認し、まず自分に時間を割り当ててから、同僚を招待して各自の利用枠を設定します。導入計画については営業担当にもご相談いただけます。

席数と翻訳時間は何が違いますか?

1席は、メンバー1人分の利用枠です。リアルタイム翻訳の時間は席数とは別に共有枠で用意され、管理者がメンバーに割り当てます。チームに参加する人数と、翻訳セッションを主催する人数の両方を考えてプランを選んでください。

共有セッションでは、誰の翻訳時間が使われますか?

セッションを主催するメンバーの割り当て時間と、チームの共有枠が使われます。ゲストが別のメンバーの割り当てを選ぶことはできません。セッションの共有や一部の翻訳モードでは消費が速くなるため、実際の参加者数と利用方法に合わせて見積もってください。

メンバーへの割り当て時間は変更できますか?

はい。管理者は「メンバーと割り当て」で変更できます。共有枠に十分な残量があれば、増額はすぐに反映されます。減額は、そのメンバーの現在の利用期間が終わった時点で反映されます。

今使っている会議ツールと一緒に利用できますか?

はい。デスクトップアプリはZoom、Teams、Google Meetなどと並行して動作し、ホストのパソコン音声とマイクを使用します。ボットとして会議に参加する必要はありません。初回セッションの前に、音声のアクセス権限と使用するデバイスをテストしてください。

メンバーや請求を管理できるのは誰ですか?

チーム管理者が、招待、メンバーの権限、翻訳時間の割り当て、請求を管理します。一般メンバーは割り当てられた利用枠で製品を使います。管理業務を分担する場合は、他のメンバーにも管理者権限を付与できます。

まず一つのチームで試してから、利用を広げられますか?

はい。まず支援したいメンバーと、日頃行っている会議や会話から始めてください。実際の利用量と仕事の進め方を確認してから、利用者を増やせます。想定するホスト数、言語、導入条件については営業担当にご相談ください。

チーム全員に同じ利用枠が必要ですか?

いいえ。利用できる共有枠の範囲で、管理者が各メンバーの必要に応じてリアルタイム翻訳の利用時間を割り当てます。

参加したら、すぐに翻訳を使えますか?

まず、リアルタイム翻訳の利用時間の割り当てが必要です。招待されたメンバーは0分から始まり、管理者が利用枠を割り当てます。

製品のクレジットは、すべて共有されますか?

いいえ。チームの共有枠は、割り当てたリアルタイム翻訳の利用分を対象とします。文字起こし、AIクレジット、チャットトークンには、アカウントごとに別の残量があります。

全社への導入が必要な場合はどうすればよいですか?

調達、セキュリティ、専門用語、対応する文脈機能について、営業担当にご相談ください。Enterpriseのページでは、企業の文脈と導入計画を説明しています。

次のチームの会話から、仕事を前へ

言葉の違いで仕事が滞る場面をお聞かせください。ホスト、会話の内容、利用量に合う環境を一緒に考えます。