職員研修
別の言語で行われる導入研修や能力開発の内容を、職員が理解できるよう支援。議事録を振り返り、講師への確認が必要な質問を整理できます。
いま取り組む作業に合った使い方を選べます。
承認された職員研修の資料や、診療に関わらないプログラムの文書を翻訳できます。ファイルには文書翻訳やPDF翻訳、画像内の文字には画像翻訳を使い、共有する前に原文と照らし合わせて確認してください。レイアウトをどこまで保てるかは、元のファイル形式によって異なります。
職員研修、診療に関わらない提携先との通話、運営の振り返りに、リアルタイム字幕や対応する音声翻訳を活用できます。ブラウザで開けるリンクを共有すれば、参加者がそれぞれ読む言語を選べます。
医療機関のチームで扱いたい会話、ファイル、録音、メッセージを選びます。
作業に合うJotMeのツールを開き、原文の言語と翻訳先の言語を設定します。必要な設定やアップロードの条件も確認してください。
結果を原文と照らし合わせて確認します。必要な相手に共有する前に、適切なアクセス権を選んでください。
次のような名前や用語を準備できます:プログラム名, 研修の単元名, 部署名。カスタム語彙に対応した機能で利用できます。
専門的な表現、名前、数値は、元の資料と照らし合わせて確認してください。
組織内のコミュニケーションを対象としています。診療や規制対象の言語支援では、資格を持つ通訳者や追加の承認が必要な場合があります。
研修担当者、運営チーム、海外の提携先が、日程、役割分担、業務手順について共通の理解を持つために。所属組織のデータ管理や言語支援の要件に沿って設定し、翻訳を話し合いの補助として活用できます。
別の言語で行われる導入研修や能力開発の内容を、職員が理解できるよう支援。議事録を振り返り、講師への確認が必要な質問を整理できます。
拠点間で日程、業務の流れ、役割分担を話し合い、次にやることを記録できます。AIの要約を、承認された業務指示として扱わないでください。
海外の組織と、診療に関わらない取り組みを調整。文字起こしを残し、表現、役割分担、あとから対応する依頼を確認できます。
承認された職員向けワークショップや運営研修の音声・動画ファイルをアップロードして、文字起こしやAI議事録を作成できます。共有する前に、名前、専門用語、決定事項を確認してください。Ask JotMeでは、いま開いているセッションの文字起こしや議事録について質問できます。
職員研修の担当者や国際的な運営チームが、ひとつのチャットでやり取りできます。メッセージは各自が選んだ言語で読めます。翻訳を詳しく確かめたいときは、元の文章も確認できます。
MacやWindowsの音声入力を使い、職員への連絡、研修の案内、提携先とのやり取りを、利用中のアプリのカーソル位置に入力できます。別の言語で伝える場合は、テキスト翻訳を別の工程として使い、送信前に文章を確認してください。
多言語での会議から日々のチームワークまで。JotMeをご利用のお客様の声をご紹介します。
承認された職員向けの手引きには文書翻訳、録音された説明には動画の吹き替えを使えます。配布前に、両方の結果を確認してください。これらの機能を使うことが、患者情報の取り扱い、臨床判断、規制対象の通訳業務についての承認になるわけではありません。
このページで紹介しているのは、職員間の連絡、研修、運営に関する会議です。JotMeを、資格を持つ医療通訳、臨床判断のためのツール、緊急時のサービスとして位置付けるものではありません。
まず、プライバシーやセキュリティの担当者に、適用される契約、データの取り扱い、組織の方針を確認してもらってください。このページは、HIPAAへの準拠や患者ケアでの利用の承認を主張するものではありません。
はい。文書、PDF、画像、テキスト、音声・動画の翻訳は、リアルタイム翻訳とはそれぞれ別の機能です。入力形式と翻訳先の言語を選び、利用量の見積もりが表示される場合はその内容を確認してください。翻訳後は原文と照らし合わせて確認してください。
はい。会議記録や翻訳したファイルを共有できます。共有する前に、選択したアクセス権を確認してください。My notes(自分のメモ)は非公開のままです。ダウンロードや編集ができるかどうかは、共有する内容とアクセス設定によって異なります。