JotMe

JotMeをはじめる

言語を越えた仕事に合う使い方を選びましょう。

会議、イベント、毎日の仕事に使えるデスクトップアプリ

正確なリアルタイム翻訳、文字起こし、AI議事録、AIメモリー、ファイル翻訳、多言語メッセージ、音声入力など。

外出先でも使えるモバイルアプリ

対面の会話を、正確なリアルタイム翻訳と翻訳音声でサポートします。

Google Meet用拡張機能

Chrome拡張機能で、リアルタイム翻訳、文字起こし、AI議事録を利用できます。

Chromeに追加

音声・動画を、あとから振り返れる記録に

音声・動画の録音・録画を、JotMeで検索できる文字起こしに。発言を振り返り、翻訳を追加し、次の行動に役立つ議事録を作成できます。

最大1GBの音声・動画ファイル、100以上の言語に対応

Project review.mp4
録画されたプロジェクト会議で話す同僚Recorded meeting
00:12
12:30
Project review.mp4Video · 12 min 30 sec
Transcription complete

世界で活躍する500,000人の プロフェッショナルに加わりましょう

Toyota
Amazon
Google
Spotify
Mercari
Roche
Veolia
Shopee
Mercado Libre
CyberAgent
Stanford University
MIT
University of Tokyo
Seoul National University
University of São Paulo

検索して振り返れる記録に

お持ちの音声や動画から始められます。録音したインタビューを文字にしたり、会議の決定事項を振り返ったり、ウェビナーから役立つ議事録を作成したりできます。別のチームが自分たちの言語で内容を必要とする場合は、文字起こしの翻訳言語と議事録の言語を選べます。

音声録音を文字起こしする

文字起こしを、言語を越えて活用する

同僚が別の言語で録音内容を必要とする場合は、翻訳言語を追加できます。元の音声に吹き替えを付けたり、録音し直したりせずに、文字の記録を読めるようにできます。

多言語の文字起こしを見る

長い録音を、役立つ要約に

文字起こしと一緒にAI議事録を選び、要点と次にやることを抽出できます。要約のもとになった会話全体が必要なときは、保存した結果を開いて確認できます。

AI議事録を見る

録音・録画を文字起こしする方法

  1. 録音・録画を選ぶ

    JotMe Desktopでファイル文字起こしを開き、ファイルを選びます。アプリが形式、サイズ、録音・録画の長さを確認します。

  2. 出力内容を選び、利用量を確認する

    元の言語は自動検出のままにします。必要に応じて翻訳を追加し、議事録の言語を選んでください。見積もりに表示される利用時間とAIクレジットを確認します。

  3. 確定して文字起こしし、確認する

    Confirm and start transcribingを選ぶと、録音・録画をアップロードして処理を開始します。保存した結果を開き、重要な箇所を音声と照合してください。

実際に試してみましょう

短い録音や小さなファイルでお試しください。対応形式と無料利用の上限はデモ内に表示されます。

デモを別画面で開く

活用事例

いつもの仕事に取り入れる

2,000のチームが活用
世界134か国へ

多言語での会議から日々のチームワークまで。JotMeをご利用のお客様の声をご紹介します。

“JotMeのおかげで多言語の会議がスムーズになり、スピードが求められる職場でも円滑に連携できています。”
Cesarプログラムマネージャー · Amazon
Amazon
“2言語に対応した機能で仕事のメモ作成が楽になり、時間の節約と業務効率の向上につながっています。”
Yusuke営業マネージャー · NTT
NTT
“言語に自信がない人に欠かせないツールです。リアルタイム翻訳と正確な文字起こしで、複雑な会議も理解しやすくなります。”
Jesseフリーランスエンジニア
Upwork
“翻訳や異文化間の橋渡しをする仕事で、日々の業務を大きく変えてくれたツールです。”
Adamsオペレーション担当 · TikTok
TikTok
“以前は日本語を理解するのが難しかったのですが、文脈を捉えるこの製品のおかげで、内容がわかるようになりました。”
Stamatisコンサルタント · Deloitte
Deloitte
“長年求めていた翻訳が、JotMeでついに実現しました!”
ElstonCEO・創業者 · Tiny.host
Tiny.host

録音・録画の文字起こしについて

始める前に知っておきたいこと

チームに相談する
どのファイル形式と利用枠を確認すればよいですか?
主なファイル形式
MP3、WAV、M4A、FLAC、およびMP4、MOV、MKV、WebM、AVI
ファイルサイズの上限
録音・録画1件につき1GB
元の言語
自動検出
アップロードする前に
利用量の見積もりを確認して確定
アップロードでの対応言語
100以上の言語に対応し、自動検出

アップロードした録音・録画は100以上の言語に対応し、言語を自動検出します。リアルタイム文字起こしとは対応言語の範囲が異なります。

利用量の詳細を見る
録音済みの音声を文字起こしするにはどうすればよいですか?

JotMe Desktopでファイル文字起こしを開き、録音・録画を選んで、必要な出力内容を指定します。ファイルの詳細と利用量の見積もりを確認し、確定するとアップロードと処理が始まります。

どのファイル形式をアップロードできますか?

主な形式はMP3、WAV、M4A、FLAC、およびMP4、MOV、MKV、WebM、AVIです。アプリはエンコードも含めて、選択したファイルを検証します。これは文字起こしの機能です。音声・動画の吹き替えでは、対応する形式の一覧が異なります。

アップロードの上限はありますか?

ファイルサイズの上限は1GBです。文字起こしの利用量は録音・録画の内容に応じて決まるため、アプリはファイルサイズだけでなく長さも確認します。

音声と動画のどちらの文字起こしを選べばよいですか?

元の録音・録画に合うページを選んでください。どちらも発話から文字を作成します。音声のページでは録音したインタビューや通話を扱い、動画のページでは話された音声と画面上のスライドの内容の違いを説明しています。

文字起こしの翻訳や議事録の生成もできますか?

開始する前に、必要に応じて翻訳言語とAI議事録の言語を選べます。選択内容と表示される利用量の見積もりを確認してから確定してください。

文字起こしで翻訳音声も作成されますか?

いいえ。ダウンロードできるメディアファイルとして翻訳音声が必要な場合は、音声吹き替えまたは動画吹き替えを利用してください。文字起こしと吹き替えは出力内容が異なり、利用枠のルールも異なります。

無料で試せますか?

JotMeには、利用枠のある無料プランがあります。開始する前に、現在の料金とアプリに表示される残量を確認してください。無料でも無制限に使えるわけではなく、ツールごとに利用枠が異なります。

録音・録画を仕事に活かす

音声や動画のファイルから、あとから振り返れる文字起こしを作成しましょう。