Microsoft Teams AI議事録
JotMeはTeams会議の議事録をAIで正確に自動作成します。ライブでも、アップロードした録画からでもOK。決定事項とアクションアイテムを、あなたが選んだ言語ですべて抽出します。ボットは会議に参加せず、Copilotライセンスも不要です。

AIが自動作成する、正確なTeams議事録
Teams会議で起きたことを記録し、理解し、共有する。必要なものがすべてそろっています。
文脈を理解し、圧倒的に正確
正確なのは、JotMeが文脈全体を読み取るからです。誰が話しているか、あなたのチームの業務、これまでの議論、そして独自の専門用語まで。だから議事録に残る決定事項とアクションアイテムは、本当に重要だったものになります。
会議にボットは参加しません
JotMeは音声をローカルで取得するので、参加者リストにボットを出すことなくTeamsの議事録が作れます。ユーザーごとのCopilotライセンスを購入する必要もありません。
200以上の言語、ライブでも録画からでも
200以上の言語のどれで会議をしても、議事録・要約・アクションアイテムをあなたが選んだ言語で受け取れます。グローバルチームの足並みがそろいます。
ノートを反映した議事録
会議中にノートパッドへ手早く要点をメモすれば、JotMeがそれをあなたのハイライトを前面に押し出した完全な議事録に仕上げます。
カスタム辞書と自動言語検出
業界用語やカスタム置換を登録して精度を高められます。JotMeは話される言語も自動検出するので、手動で設定する必要はありません。
TeamsのAI議事録を作成する方法
3ステップ、1分もかかりません。ボットの招待も主催者の承認も不要。録画がすでにありますか?そのままアップロードしてください。
1. デスクトップアプリをダウンロード、またはTeams録画をアップロード
Mac版・Windows版のJotMeを約30秒で入手できます。録画済みのTeams会議がありますか?アップロードすれば、通話に参加していなくても、同じ正確な議事録・要約・アクションアイテムが手に入ります。

2. 話される言語を設定
会議で話される言語(例:日本語)を選びます。参加者が言語を切り替える場合は、多言語モードを選んでください。

3. 必要ならハイライトをメモ
通話中に重要なポイントをノートパネルにメモします。会議が終わると、JotMeがあなたのハイライトを反映して議事録・要約・アクションアイテムを自動生成します。

TeamsのAI議事録はこんな場面で使われています
デイリースタンドアップから全社会議まで、JotMeはすべての参加者を会話の中心に置きます。
See it in action
JotMeがTeams通話の議事録を、ライブでも会議後でも作成する様子をご覧ください。アクションアイテム、重要ポイント、そしてノートのハイライトが最終的な議事録にどう反映されるかに注目してください。













よくある質問
JotMeを使った会議やイベントの運営について知っておくべきすべてのこと。
いいえ。JotMeはあなたのPC上で動作し、音声をローカルで取得します。だから参加者リストにボットは現れず、主催者が有効化する設定もありません。どのTeamsプランでも、Copilotライセンスなしで使えます。
はい。JotMeの無料プランにはAI議事録が含まれており、クレジットカードは不要です。もっと必要になったらアップグレードできます。
標準の議事録には概要(Gist)、重要ポイント、アクションアイテムが含まれます。会議中にノートパッドで独自のハイライトを追加すれば、JotMeがそれを織り込みます。
はい。会議は200以上の言語のどれで行ってもよく、議事録の言語・要約・アクションアイテムの言語はあなたが選べます。
JotMeはTeams上で200以上の言語を文字起こしし、議事録はあなたが選んだ言語(日本語、中国語、韓国語、スペイン語、ポルトガル語など)で生成します。全リストは対応言語ページをご覧ください。
はい。すべての会議が終わると全文文字起こしがダッシュボードに残り、文字起こしや議事録を翻訳してあなたの言語にできます。
Heading

Teamsの議事録を手作業で取るのは、もう終わりに
Teamsの議事録を手で書くのは、もう終わりにしましょう。ライブでもアップロードした録画からでも、どんな会議でもアクションアイテム付きの正確なAI議事録を、あなたのチームの言語で手に入れられます。





.avif)





.avif)


.avif)


.avif)


.avif)
.avif)
