多言語会議に強いZoom AI Companionの代替ツール
JotMeなら、Zoom会議をリアルタイムで翻訳・文字起こしし、AI議事録まで作成できます。200以上の言語に対応した翻訳字幕を表示し、ボットの入室やZoom設定の変更は不要です。会議中の利用にも、録画ファイルのアップロードにも対応します。
200以上の言語でリアルタイム翻訳字幕
会話の流れを追いながら、翻訳字幕をリアルタイムで確認できます。JotMeがパソコン上の音声を取得するため、参加者のインストールやボットの入室は必要ありません。


話者を区別して、発言をリアルタイムで記録
Mac・Windows対応のJotMeデスクトップアプリでZoomをリアルタイム文字起こし。話者ラベルとカスタム語彙に対応し、Zoom録画をアップロードして検索可能な文字起こしを作成することもできます。

















よくある質問
JotMeをZoom会議で使う前に知っておきたいポイントをまとめました。
はい。JotMeはZoom会議のリアルタイム翻訳、文字起こし、要約、AI議事録に対応します。どのZoomプランでもデスクトップアプリから利用でき、会議にボットが入室することはありません。
はい。JotMeなら、どのZoomプランでも200以上の言語でリアルタイム翻訳字幕を表示できます。ボットは入室しません。利用できる言語は、選択した音声認識モードや製品によって異なります。
MacまたはWindowsでJotMeにログインし、話す言語と翻訳先の言語を選んで、通常どおりZoom会議に参加します。JotMeがパソコン上の音声を取得するため、ボットの入室、参加者側のインストール、Zoom設定の変更は不要です。翻訳、文字起こし、AI議事録は会議中にリアルタイムで表示され、JotMeダッシュボードに保存されます。
はい。録画を「音声からテキスト」または「動画からテキスト」にアップロードすると、文字起こし、選択した言語への文字起こし翻訳、AI議事録を作成できます。ライブ会議と同じ出力を受け取れます。
会議後は、文字起こし、議事録、要約、決定事項、アクション項目がダッシュボードに保存されます。会議中は翻訳字幕をリンク、QRコード、カメラ字幕で共有でき、終了後はAsk JotMeで発言内容を確認できます。
対応するデスクトップ/Webの非高速モードでは、翻訳先として200の言語オプションを利用できます。音声認識の対応言語はモードによって異なり、高速モードの翻訳先は現在13言語です。
はい。JotMeはパソコン上で音声を取得するため、Zoom会議にボットや追加の参加者が入ることはありません。JotMeはGDPRに準拠し、SOC 2 Type II監査を進めています。文字起こし、翻訳、AI議事録、録画は、転送中も保存時も暗号化されます。

どの言語でも、Zoom会議をスムーズに
Zoomの会話を翻訳・文字起こしし、議事録とインサイトに変換。言語が違っても、チーム全員が同じ情報を共有できます。





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