JotMe

JotMeをはじめる

言語を越えた仕事に合う使い方を選びましょう。

会議、イベント、毎日の仕事に使えるデスクトップアプリ

正確なリアルタイム翻訳、文字起こし、AI議事録、AIメモリー、ファイル翻訳、多言語メッセージ、音声入力など。

外出先でも使えるモバイルアプリ

対面の会話を、正確なリアルタイム翻訳と翻訳音声でサポートします。

Google Meet用拡張機能

Chrome拡張機能で、リアルタイム翻訳、文字起こし、AI議事録を利用できます。

Chromeに追加

海外事業の運営コストを抑え より多くの市場へ

JotMeは、世界有数の企業が正確な翻訳で言語を越えて直接コミュニケーションを取り、現地市場で検証し、実績のあるワークフローを多言語のAI業務へと拡大できるよう支援します。

コミュニケーション用プラットフォームを試すか、法人向けサービスをJotMeにご相談ください。

企業の文脈

製品とサービス業務フロー市場で得た学び
会話するチームと顧客
検証AIによる市場検証
自動化実績のある業務フロー
検証結果を社内の知識へ戻す
運営コストの削減より多くの市場へ

世界で活躍する500,000人の プロフェッショナルに加わりましょう

Toyota
Amazon
Google
Spotify
Mercari
Roche
Veolia
Shopee
Mercado Libre
CyberAgent
Stanford University
MIT
University of Tokyo
Seoul National University
University of São Paulo

言葉の背景まで共有して、直接話す

本社、現地チーム、顧客、パートナーが、言葉の違いを越えて直接仕事を進められるようにします。製品知識、社内用語、意思決定の背景を、会話の中でも共有できます。

翻訳の取り次ぎや同じ説明の繰り返しを減らし、専門担当者と現地チームが判断から実行まで進めやすくします。

社内の知識を生かすコミュニケーション

本社 ↔ 現地チーム ↔ 顧客

必要な情報をそろえる
製品知識、社内用語、業務に取り組む背景
直接つながる
翻訳の取り次ぎを減らし、言葉の違いを越えて会話
次につなげる
顧客の質問、現地の声、これまでの判断

自社の知識を生かし、現地市場で検証

本社で企画した製品や新機能を、現地市場へ。自社の位置付け、顧客の声、過去の実績を踏まえ、現地のニーズ、競合・代替手段、購買行動に合う伝え方を検証します。

JotMeは企業の担当チームと協力し、社内知識や業務の背景を活用するAIエージェントを構築します。記事、広告、ランディングページなどの市場検証を繰り返し、管理された環境でさまざまな案を大規模に試します。有効だった施策を記録し、次の展開に生かします。

社内の知識を基に、AIで検証

繰り返し試し、成果の出た施策を広げる

前提を整える
企業の知識、現地市場の情報、明確な成功基準
検証を繰り返す
AIエージェントが管理された検証環境で、記事、広告、ランディングページのさまざまな案を試す
学びを得て、規模を広げる
検証結果を次の試行に生かし、対象を広げて、実績のある業務フローを拡張

成果の出た取り組みを、繰り返せる多言語業務へ

効果が確認できた業務を、AIエージェントが実行する多言語の業務フローに整えます。企業の知識と現地での検証結果を土台に、担当チームと自動化の範囲や確認のタイミングを定めます。

その業務フローと学びを、製品投入、新機能のリリース、別の市場への展開にも活用できます。現地チームは毎回手作業で準備をやり直すことなく、実績のある進め方を現地向けに調整できます。

社内の知識を生かす自動化

実績のある業務を、次の展開へ

土台にする
検証済みの手順と、それを裏付ける根拠
自動化
担当チームによる確認を合意した、繰り返し使える多言語の業務手順
再利用する
業務フローと学びを、次のリリースや市場へ

伝える、検証する、広げる

すべてをつなぐのは、企業の知識と業務情報です。

  1. 直接コミュニケーション

    社内の知識と業務の背景を共有し、本社、現地チーム、顧客が言葉の違いを越えてつながります。

  2. 検証を繰り返し、規模を広げる

    AIエージェントが管理された環境で市場検証を繰り返し、有効だった施策を記録します。

  3. 実証済みの業務を自動化

    成果の出た業務フローを、学びとともに次の製品投入や市場へ展開します。

一つひとつの取り組みを、次の強みに

世界のチームをつなぎ、現地市場で試し、成果の出た取り組みを広げる。すべての結果を社内の知識として蓄積し、次の展開に生かします。

出発点を決める
企業の文脈企業の知識 + 現地での学び
  1. 直接コミュニケーション

    言葉の違いを越えて、チームと顧客をつなぐ

  2. 現地市場で検証

    AIで施策を検証し、有効だった結果を記録

  3. 実績のある業務を拡張

    成果の出た業務の進め方を、次の展開にも活用

知識を蓄積し、次の展開へ現地での学びを社内に蓄積

チーム間の仕事を、前へ

業務に携わる人の間で、企業の知識をつなぎます。

2,000のチームが活用
世界134か国へ

多言語での会議から日々のチームワークまで。JotMeをご利用のお客様の声をご紹介します。

“JotMeのおかげで多言語の会議がスムーズになり、スピードが求められる職場でも円滑に連携できています。”
Cesarプログラムマネージャー · Amazon
Amazon
“2言語に対応した機能で仕事のメモ作成が楽になり、時間の節約と業務効率の向上につながっています。”
Yusuke営業マネージャー · NTT
NTT
“言語に自信がない人に欠かせないツールです。リアルタイム翻訳と正確な文字起こしで、複雑な会議も理解しやすくなります。”
Jesseフリーランスエンジニア
Upwork
“翻訳や異文化間の橋渡しをする仕事で、日々の業務を大きく変えてくれたツールです。”
Adamsオペレーション担当 · TikTok
TikTok
“以前は日本語を理解するのが難しかったのですが、文脈を捉えるこの製品のおかげで、内容がわかるようになりました。”
Stamatisコンサルタント · Deloitte
Deloitte
“長年求めていた翻訳が、JotMeでついに実現しました!”
ElstonCEO・創業者 · Tiny.host
Tiny.host

法人・大規模組織向けのJotMe活用について

設定、対象範囲、実際に使うときの詳細。

法人の業務フローについて相談
JotMeの法人向けサービスでは、何を提供していますか?

多言語コミュニケーション、現地市場での検証、AIエージェントによる実証済み業務の自動化という、三つのサービスをつないで提供します。製品知識、社内用語、現地での結果、業務の進め方を一つの土台として活用します。提供内容と範囲は、企業の担当チームと協議して定めます。

企業の知識や業務背景が、なぜ重要なのですか?

コミュニケーションも市場検証もAIエージェントの業務も、その企業を理解することが前提になります。製品、社内用語、自社の位置付け、顧客の声、これまでの判断が土台です。現地市場で得られた結果をそこに加え、次の展開や事業運営に生かします。

本社、現地チーム、顧客は、どのようにつながりますか?

JotMeは、話し合いに必要な製品知識、社内用語、プロジェクトの背景を踏まえた、多言語での直接のコミュニケーションを支援します。翻訳の取り次ぎや同じ説明の繰り返しを減らしながら、判断は責任を持つ担当チームが行います。

どのような社内情報が必要ですか?

製品・サービスの知識、社内用語、自社の位置付け、顧客への理解、過去のリリース、既存の業務フローが出発点になります。施策の結果、顧客の声、商談での懸念や反対意見も、実務の根拠として役立ちます。参照する情報源、アクセス権限、情報の取り扱い条件は、提供範囲を決める際に確認します。

一つの市場で、小さな検証から始められますか?

はい。企業の担当チームとJotMeで、対象者、仮説、予算、検証環境、成功と判断する基準を定めます。AIエージェントは企業や業務の情報を基に、記事、広告、ランディングページのさまざまな案を検証します。結果を踏まえ、次に試すことと規模を広げるかどうかを判断します。

すでに進出している市場での製品・新機能リリースにも使えますか?

はい。本社のリリース資料、製品知識、これまでの顧客情報を、現地での検証に生かします。現地チームが市場の反応を記録し、展開方法を調整することで、次のリリースにも使える進め方を蓄積できます。

検証結果を業務フローにするのは、どの段階ですか?

繰り返し使える進め方だと判断できる根拠が得られた段階で、JotMeと企業の担当チームが、エージェントの作業、必要な情報、接続先システム、確認のタイミングを定めます。効果が確認できた手順を、次のリリースや市場でも再利用・拡張できる業務フローにします。

AIエージェントが実行することと、企業側が管理することは?

合意した範囲で、エージェントが現地向けの案を作り、検証を繰り返し、結果を分析して、再利用できる多言語業務の手順を実行します。企業側は方針、予算、アクセス権限、確認要件を定めます。具体的なシステム連携と自動化の内容は、提供範囲を協議する際に決めます。

前回の成果は、次の展開にどう生かされますか?

企業の知識、現地の反応、これまでの判断、実績のある業務フローを、次の展開の出発点にします。現地チームは手作業で一から作り直す代わりに、確立した進め方を調整できます。ただし、新しい製品、対象者、国については、その市場で仮説を検証する必要があります。

海外事業の運営コストを、どう減らせますか?

直接のコミュニケーションによって、言語を理由とした引き継ぎや説明の繰り返しを減らします。企業の知識やエージェントの業務フローを再利用することで、リリースごとに発生する重複調査や手作業の準備を削減します。調整時間、実行の手間、業務コストは、現在の進め方と比較して評価します。

無料で試せるプラットフォームには、何が含まれますか?

「無料で始める」から、翻訳や共同作業に使えるJotMeプラットフォームを利用できます。法人向けサービス、社内情報の整備、市場検証、エージェントによる業務フローは、JotMeと別途協議して範囲を定めます。情報源、システム連携、料金、提供方法は、企業の要件に合わせて決めます。

法人向けサービスの相談は、何から始めればよいですか?

コミュニケーションの停滞、現地市場でのリリース、繰り返し発生する業務など、一つの課題から始めてください。企業の担当チームとJotMeが、利用できる社内情報、事業目標、評価基準を確認し、最初の提供範囲と契約条件を定めます。

次の展開に、これまでの成果を生かす

企業の知識、現地とのコミュニケーション、市場検証、エージェントの業務フローをつなぎ、繰り返し使える海外事業の運営体制へ。法人向けサービスの範囲を、JotMeにご相談ください。