取引先との調整
対応能力の制約、サービスへの期待、次の引き継ぎに必要な情報を話し合う。提携先への確認が必要な質問を記録できます。
いま取り組む作業に合った使い方を選べます。
運送会社とのレビュー、取引先との通話、地域別の配送計画に、リアルタイム字幕や対応する音声翻訳を活用できます。ブラウザで開けるリンクを共有すれば、参加者がそれぞれ読む言語を選べます。
各地域の業務担当者や取引先との調整チームが、ひとつのチャットでやり取りできます。メッセージは各自が選んだ言語で読めます。翻訳を詳しく確かめたいときは、元の文章も確認できます。
運送会社との連絡文書、取引先の概要資料、社内の手順書を翻訳できます。ファイルには文書翻訳やPDF翻訳、画像内の文字には画像翻訳を使い、共有する前に原文と照らし合わせて確認してください。レイアウトをどこまで保てるかは、元のファイル形式によって異なります。
物流チームで扱いたい会話、ファイル、録音、メッセージを選びます。
作業に合うJotMeのツールを開き、原文の言語と翻訳先の言語を設定します。必要な設定やアップロードの条件も確認してください。
結果を原文と照らし合わせて確認します。必要な相手に共有する前に、適切なアクセス権を選んでください。
次のような名前や用語を準備できます:出荷の参照番号, 輸送ルート名, サービス提供の節目。カスタム語彙に対応した機能で利用できます。
専門的な表現、名前、数値は、元の資料と照らし合わせて確認してください。
一方のチームが前提として話したことを、別のチームが確約と受け取ると、引き継ぎに行き違いが生まれます。翻訳字幕で計画を確認し、振り返りを共有する前に、日付、識別情報、担当を検証してください。
対応能力の制約、サービスへの期待、次の引き継ぎに必要な情報を話し合う。提携先への確認が必要な質問を記録できます。
各地の配送チームで、日程や依存関係を比較。計画の通話が終わったあとも、合意した役割分担を共通の記録として残せます。
予定した引き継ぎが変わった理由と、その後の対応担当者を確認。議事録を業務上の更新情報にまとめる前に、識別情報やタイムゾーンを検証してください。
取引先とのレビューや業務研修の音声・動画ファイルをアップロードして、文字起こしやAI議事録を作成できます。共有する前に、名前、専門用語、決定事項を確認してください。Ask JotMeでは、いま開いているセッションの文字起こしや議事録について質問できます。
業務手順の説明や職員向け導入研修の動画に、別の言語の音声を作成できます。元の音声・動画をアップロードし、翻訳先の言語を選んで、配布前に吹き替えの結果を確認してください。字幕も必要な場合は、任意の字幕出力を利用できます。
MacやWindowsの音声入力を使い、運送会社への質問、配送状況の報告、取引先との連絡を、利用中のアプリのカーソル位置に入力できます。別の言語で伝える場合は、テキスト翻訳を別の工程として使い、送信前に文章を確認してください。
多言語での会議から日々のチームワークまで。JotMeをご利用のお客様の声をご紹介します。
いいえ。JotMe Chatは、人と人とのやり取りを支援します。TMSやWMSとの連携、出荷情報の自動更新を主張するものではありません。議論を受けて行動する前に、識別情報、タイムゾーン、日付、数量を元のシステムで検証してください。
ここで紹介する使い方は、会議と一緒に翻訳を利用するものです。TMSやWMSとの連携、配送追跡、業務情報の自動更新を主張するものではありません。
出荷の識別情報、日付、タイムゾーン、数量は、必ず元のシステムと照らし合わせて検証してください。文字起こしは会話の確認に使うもので、システム上の記録に代わるものではありません。
はい。文書、PDF、画像、テキスト、音声・動画の翻訳は、リアルタイム翻訳とはそれぞれ別の機能です。入力形式と翻訳先の言語を選び、利用量の見積もりが表示される場合はその内容を確認してください。翻訳後は原文と照らし合わせて確認してください。
はい。会議記録や翻訳したファイルを共有できます。共有する前に、選択したアクセス権を確認してください。My notes(自分のメモ)は非公開のままです。ダウンロードや編集ができるかどうかは、共有する内容とアクセス設定によって異なります。