今日は、国際的なチームの協働をご紹介します。
Today, we’ll explore global teamwork.
発表者と翻訳を、同じ画面に。Subtitle CameraはOBSを通してJotMeの翻訳字幕を映像に追加するので、視聴者は別の翻訳リンクを開かずに、ウェビナーの中で内容を理解できます。
スライドや質問を別の場所に表示している間も字幕が見えるように、発表者の映像を固定します。共有する映像には最大2言語を表示できます。自分で言語を選びたい人や翻訳音声が必要な人は、代わりにブラウザのリンクを使えます。
Presenter次のセッションは10時に始まります。
The next session starts at ten.
スライドや製品デモと一緒に、共通の字幕画面を視聴者に届けられます。JotMeの文字起こしウィンドウを最大化し、画面共有や配信のレイアウトに含めます。
スライドを主なコンテンツとして、その横に翻訳した文字起こしを配置できます。視聴者は2台目の端末を用意せずに、一つの共通の翻訳を見られます。
自分で言語を選びたい視聴者には、ブラウザの翻訳リンクを共有できます。Captionでは元の発話と翻訳文を表示し、Voiceでは文字起こしを引き続き表示しながら、翻訳音声も追加します。
主催者がウェビナーの音声を取り込みます。視聴者はそれぞれブラウザで参加し、自分の端末で聞けるため、すべての翻訳言語をウェビナーのメイン音声に流す必要はありません。
ウェビナーのチャット、招待、開始時のスライドでURLを共有します。プレゼンテーションの横でスマートフォンの翻訳を使う参加者には、QRコードを用意できます。
ゲストには、JotMeアカウントやアプリのインストールは不要です。導入の説明のあとに参加する人も使えるように、参加用リンクを残してください。
Sofía 10:02Spanish is working perfectly. Thank you!
Ken 10:03Joined in Japanese too 👍
Scan to join本日のウェビナーへようこそ。本日のウェビナーへようこそ。
Welcome to today’s webinar.Welcome to today’s webinar.
最後に皆さんの質問にお答えします。最後に皆さんの質問にお答えします。
We’ll take your questions at the end.We’ll take your questions at the end.
JotMeは、さまざまな機能での仕事の文脈をAIメモリーに保存。あなたの業務に合った、正確な翻訳につなげます。
ジョニーの新しい機能を発表します。この機能で、世界中のチームが言葉の壁を越えて協力できます。
We announce the new function of Johnny. With this function, teams of the whole world can cross the wall of words and cooperate.
We announce the new function of JotMe. With this function, teams of the whole world can cross the wall of words and cooperate.
登録した用語をもとに、製品名を「Johnny」ではなく「JotMe」と認識します。
オンライン会議の設定を使い、JotMeが発表者の音声を受け取っていることを確認します。
OBSを使ったSubtitle Camera、スライドの横の共通の文字起こし、個人向けの字幕や翻訳音声を使うブラウザのリンクを準備します。
実際に使う方法に合わせて、ウェビナーのカメラプレビュー、共有画面、ゲストのブラウザで字幕を確認します。Subtitle Cameraを使う場合は、発表者の映像を固定してください。
多言語での会議から日々のチームワークまで。JotMeをご利用のお客様の声をご紹介します。
ウェビナーと一緒にJotMeを起動し、発表者の音声を取り込みます。言語を選んで翻訳を開始し、ブラウザのリンクか文字起こし画面を共有します。プレゼンテーションの構成に応じて、字幕、視聴者向けの翻訳音声、Subtitle Cameraを使えます。
JotMe Desktopは、ウェビナーのサービスの音声と一緒に動作します。オンライン会議の設定を使い、音声のアクセス権限を確認し、ウェビナーのチャットや招待で翻訳リンクを共有してください。セッションの前に、実際のサービスと主催者の設定でテストしてください。
はい。ウェビナーと一緒にJotMe Desktopを開き、パソコンの音声へのアクセスを許可して、翻訳先の言語を選びます。主催者に共有セッションの設定を依頼せず、自分用の翻訳字幕で理解できます。
いいえ。視聴者は共有された翻訳URLを開くか、QRコードを読み取ってブラウザで参加できます。主催者がJotMeでセッションを管理します。
はい。Subtitle Cameraが提供する字幕画面を、OBSでカメラ映像と組み合わせます。ウェビナーのサービスでOBSの仮想カメラを選び、字幕が見えるように発表者の映像を固定してください。最大2言語を表示でき、発話言語のFastモデルでは利用できません。視聴者は別のリンクを開く必要はありません。個人ごとの言語の選択や翻訳音声が必要な場合は、ブラウザでの共有を使ってください。
はい。主催者が参加者向けにVoiceを有効にした場合に利用できます。視聴者はブラウザで聞きながら、文字起こしも引き続き確認できます。ヘッドホンを使うと、再生した翻訳音声がウェビナーの音声に戻るのを防ぎやすくなります。
はい。JotMeをダウンロードし、無料プランで発表者の音声、言語、視聴者の参加の流れを試してから、ウェビナー全体を計画できます。