LINEビデオ通話・音声通話のAI議事録
JotMeはLINE通話の内容をリアルタイムで追いかけ、通話が終わったその瞬間に、アクションアイテムまで入った正確な議事録を渡します。通話に出られなかったときは、録音をアップロードすれば同じ議事録が手に入ります。
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すべてのLINE通話にAI議事録
話された内容を覚えておき、次の行動に移るために必要なものがすべて揃っています。
文脈を読む、圧倒的な精度
JotMeの議事録は意味を理解して書かれます。誰が話しているか、あなたのチームが何に取り組んでいるか、これまでに何が話されたか、あなたの登録した専門用語、そして議論がどうつながっているか——そのすべてを踏まえて一つひとつの項目をまとめます。だから重要ポイントが正しく残ります。
リアルタイムの箇条書き要約
途中から参加しても、話の流れを見失っても、リアルタイムで更新される箇条書き要約がその場で追いつかせてくれます。JotMeは通話が終わるまでずっと更新を続けます。
議事録はあなたの言語で
200以上の言語のどれで話しても、議事録はあなたの言語で読めます。ライブ通話でも、あとからアップロードした録音でも同じです。
ボットなし、設定なし
JotMeはあなたのパソコン上で動き、通話の音声をローカルで取り込みます。ボットが通話に参加することはなく、相手側にインストールしてもらうものも、有効にしてもらう設定もありません。
カスタム辞書と話し言語の自動検出
業界特有の用語や独自の置換ルールを登録して、精度を高められます。JotMeは話されている言語も自動で検出するので、手動で設定する必要はありません。
LINE通話の議事録を作成する方法
3ステップ、1分もかかりません。ボットは通話に参加せず、相手側にインストールしてもらうものもありません。すでに録音がある場合は、こちらからアップロードしてください。
LINE通話の議事録はこう使われています
日々のスタンドアップから全社ミーティングまで、JotMeは参加者全員を会話の中に留めます。
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LINEでの商談・取引先との通話(議事録)
取引先やお客様との通話を終えたときには、議事録がもう書き上がっています。要旨、重要ポイント、アクションアイテムまで揃い、そのまま自分のメモに貼り付けられる状態です。
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情報共有と引き継ぎ
通話に参加できなかった人に議事録を共有すれば、いったん決まったことを何度も蒸し返す必要がなくなります。

録音したLINE通話

別の言語での通話
取引先やお客様が日本語・中国語・韓国語のいずれで話していても問題ありません。JotMeは200以上の話し言語で通話を追いかけ、要旨・重要ポイント・アクションアイテムを、あなたが選んだ言語で書き出します。
See it in action!
JotMeがLINE通話をリアルタイムで要約し、そのあとアクションアイテム入りの議事録を仕上げるまでをご覧ください。













よくある質問
JotMeを使った会議やイベントの運営について知っておくべきすべてのこと。
はい、JotMeで作成できます。パソコンでLINE通話を受けると、要旨・重要ポイント・アクションアイテムをまとめ、通話中はリアルタイムの箇条書きも表示します。相手側にインストールしてもらうものはありません。
はい。JotMeの無料プランにはAI議事録が含まれており、クレジットカードも不要です。もっと必要になったらアップグレードしてください。
要旨・重要ポイント・アクションアイテムが手に入ります。通話中はリアルタイムの箇条書き要約が話に追いつき、通話が終わったその瞬間に全文の議事録が仕上がります。
はい。通話は200以上の言語のどれでもかまいませんし、議事録とアクションアイテムの言語はあなたが選べます。
JotMeはLINE通話で話される200以上の話し言語を文字起こしし、あなたが選んだ言語で議事録を作成します(日本語も含まれます)。対応言語ページをご覧ください。
はい。全文の文字起こしと翻訳が、議事録とAIノートと一緒にダッシュボードへ保存されます。
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議事録のないままLINE通話を終わらせない
LINE通話のあとで「何を聞き逃したか」を探し回るのは、もう終わりです。話している間はリアルタイムの箇条書き、終わったあとはアクションアイテム入りの正確な議事録が、あなたの言語で手に入ります。





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