JotMe

JotMeをはじめる

言語を越えた仕事に合う使い方を選びましょう。

会議、イベント、毎日の仕事に使えるデスクトップアプリ

正確なリアルタイム翻訳、文字起こし、AI議事録、AIメモリー、ファイル翻訳、多言語メッセージ、音声入力など。

外出先でも使えるモバイルアプリ

対面の会話を、正確なリアルタイム翻訳と翻訳音声でサポートします。

Google Meet用拡張機能

Chrome拡張機能で、リアルタイム翻訳、文字起こし、AI議事録を利用できます。

Chromeに追加

優れた仕事を、
もっと遠くへ

良いものを作り、世界へ届ける。いつもの仕事の流れを通して、言語や国を越え、あなたの仕事が人々に届く未来を目指しています。

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可能性を開くのは、
あなたの力

どのアイデアが聞いてもらえるか、誰と関係を築けるか、仕事がどこまで広がるか。それが、話す言語によって決まるべきではありません。

それでも言語を越えて働くには、まだ余分な努力が必要です。同じ説明を繰り返し、翻訳を書き直し、聞き逃したことを誰かに説明してもらう。力のある人が、得意な仕事をする代わりに、言語の隔たりを埋める時間を費やしています。

私たちの目的はシンプルです。どの言語でも、人がお互いを理解し、仕事を進められるようにすること。

JotMeの創業者、Taka Shirasu
Taka ShirasuJotMe創業者

個人の経験から
多くの人が抱える課題へ

JotMeは、Takaが言語を越えて暮らし、働いてきた経験から生まれました。台湾、日本、アメリカ、イギリスの間を行き来する中で、言語が、人の参加のしやすさや居場所を感じられるかどうかに、どれほど影響するかを実感しました。

その後、東京でプロダクトマネージャーとして働いたTakaは、日本語を話す営業チームと、英語を話すエンジニアの会話をつなぐ役割を担いました。両方の言語を理解するだけでは十分ではありません。プロジェクトの経緯、技術的な詳細、一人ひとりの意図も伝える必要がありました。

その経験が、JotMeの土台になりました。言葉の背景にある仕事を理解する翻訳で、人が一緒に作り上げることに、もっと時間を使えるようにします。

創業者のストーリーを読む

理解を、
次の仕事へつなぐ

AIメモリーは、JotMeの中心となる知能です。プラットフォーム全体の仕事から、文脈とカスタム用語を集め、翻訳が伝えたい意味をより深く理解できるようにします。

会話、翻訳したファイル、連携ツールは、仕事の大きな文脈の一部です。AIメモリーは、その文脈を次の仕事へ引き継ぐことを支えます。

AIメモリーを見る

私たちが作るもの
私たちが大切にすること

オンライン会議で仕事について話し合う同僚

意味を何より大切に

適切な言葉は、状況によって変わります。会話を理解するうえで大切な意図、専門用語、詳細を踏まえて、製品を作っています。

ノートパソコンで仕事をする女性

仕事のつながりを保つ

会議、文書、メッセージは、同じプロジェクトの一部かもしれません。一つの場所で積み重ねた理解は、次の仕事でも役立つべきだと考えています。

オンライン会議で話す参加者

人が中心であり続ける

技術は、自分の言葉で貢献することを支えるもの。アイデアを出し、判断し、仕事を前に進めるのは、あなたです。

自分の言葉で仕事を進める
新たな市場へ

同僚、お客様、パートナーとの会話。日々、理解が求められる場所から始めます。JotMeはリアルタイム翻訳、文字起こし、議事録、メッセージ、ファイル翻訳を、一つのつながるプラットフォームにまとめています。

自分の言葉で仕事を進め、他の言語での作業はAIエージェントに任せられる未来を目指しています。企業が新たな市場へ展開できるようにするためです。

たとえば、日本向けに製品ガイドを整えたり、スペイン語で顧客に連絡したり、フランスのチームを支援したり。方針を決め、作業を確認するのは利用者です。

あなたの言葉で、
あなたの志を、ここから

世界のより多くの人があなたを理解できたら、何ができるでしょうか。