多言語会議のための Microsoft Teams AI
JotMe は Teams 会議をリアルタイムで翻訳・文字起こしし、AI 議事録まで自動作成します。200以上の言語のリアルタイム翻訳字幕に対応し、Copilot ライセンスもアドインも不要、会議にボットが入室することもありません。ライブ会議でも、アップロードした Teams の録画からでも利用できます。


すべての字幕を、お使いの言語で
会議に翻訳字幕がない場合でも、双方が Teams Premium なしでも、Teams の字幕をリアルタイムで翻訳。リンクや QR コードで共有できます。
一言一句を、話者ラベル付きで記録
Mac と Windows で Teams 会議をリアルタイムに文字起こし。話者ラベルとカスタム用語にも対応。Teams の録画をアップロードすれば、同じ検索可能な文字起こしが得られます。


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よくある質問
JotMe で Teams 会議やイベントを運営する前に知っておきたいポイントをまとめました。
JotMe なら可能です。200以上の言語でリアルタイム翻訳字幕を表示し、または 100 以上の言語であなた自身のクローン音声で翻訳を読み上げます。どの Teams プランでも会議中に利用でき、主催者側の設定も不要です。精度は会議が進むにつれて向上します。
Mac または Windows で JotMe にログインし、話す言語と翻訳先の言語を選んで、いつもどおり Teams 会議に参加するだけ。JotMe がパソコン上で音声を取得するため、ボットの入室も、アドインも、管理者の承認も不要です。
JotMe は Teams でのリアルタイム翻訳と文字起こしに200以上の言語、そして 39,000 以上の言語ペアに対応し、Teams 標準の字幕をはるかに上回ります。音声対音声は 100 以上の言語をカバーし、精度は主要なビジネス言語で最も高くなります。
はい。JotMe はパソコン上でローカルに音声を取得するため、Teams 会議にボットが入ることはなく、会議に何かが追加されることもありません。JotMe は GDPR に準拠し、SOC 2 Type II 監査を進めています。文字起こし、翻訳、議事録は、転送中も保存時も暗号化されます。

どんなTeams 会議も、どの言語でもスムーズに
すべての Teams の会話を翻訳・文字起こしし、議事録とインサイトに変えて、チーム全員が言語を越えて認識をそろえられます。





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