LINE通話をAIでリアルタイム翻訳・文字起こし
JotMeはLINEの音声通話・ビデオ通話をリアルタイムで翻訳・文字起こし・要約します。字幕表示でも、あなた自身の声を再現したクローン音声でも、200以上の言語に対応。パソコン上で動くのでLINE側に追加するものは何もありません。ライブ通話でも、アップロードした録音ファイルからでも利用できます。
LINE通話を、話しながらリアルタイム翻訳
LINEの音声通話・ビデオ通話を、リアルタイムで自動翻訳。字幕表示でも、あなた自身の声を再現したクローン音声でも、200以上の言語に対応します。相手側にインストールは必要ありません。翻訳はリンク、QRコード、カメラ字幕で共有できます。


LINE通話の一言一句を、もれなく文字起こし
LINEの音声通話・ビデオ通話を、話者ラベル付きで200以上の言語からリアルタイムに文字起こし。通話の録音ファイルをアップロードした場合も、同じ精度で検索できる文字起こしが手に入ります。














よくある質問
JotMeでLINE通話を使う前に知っておきたいポイントをまとめました。
JotMeはお使いのパソコン上で動作し、通話の音声をローカルで取得します。そのためLINEに何かを追加する必要はなく、相手側も何もインストールしません。200以上の言語で、精度の高いリアルタイム翻訳が利用できます。
LINEの翻訳・通訳機能は通話には対応していません。JotMeなら、LINEデスクトップ版で通話しながら、翻訳された字幕をリアルタイムで読めます。あなた自身のクローン音声で聞くことも可能で、200以上の言語に対応。誰が話しているか、これまでに何が話されたか、登録した専門用語は何か——こうした文脈を踏まえて翻訳するため、通話が進むほど精度が上がります。設定手順はLINE通話翻訳のページで詳しく紹介しています。
LINEデスクトップ版で通話すると、JotMeが話者ラベル付きでリアルタイムに文字起こしします。結果はダッシュボードに保存され、検索・コピー・共有ができます。日本語にも完全対応しています。
はい。通話が終わると、JotMeが要点・重要なポイント・アクション項目を、選んだ言語で出力します。そのままメモに貼り付けられる形式です。録音ファイルをアップロードした場合も、同じ精度の要約が得られます。
JotMeはリアルタイム翻訳と文字起こしで200以上の話し言葉に対応し、39,000通り以上の言語ペアの組み合わせをカバーします。中核となるのは日本語と英語の組み合わせです。ビジネス上重要度の高いペアほど精度が高くなりますが、すべてのペアが同じ基盤で動作します。全リストは対応言語のページをご覧ください。
はい。JotMeはお使いのパソコン上でローカルに音声を取得するため、通話そのものに何かが追加されることはありません。JotMeはGDPRに準拠し、SOC 2 Type II監査を進めています。文字起こし・翻訳・要約はいずれも、転送中も保存時も暗号化されます。

どんな言語のLINE通話も、すべて理解できる
すべてのLINE通話を翻訳・文字起こしし、チーム全員がすぐ動ける議事録に。それぞれが必要とする言語で届けます。



