JotMe

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言語を越えた仕事に合う使い方を選びましょう。

会議、イベント、毎日の仕事に使えるデスクトップアプリ

正確なリアルタイム翻訳、文字起こし、AI議事録、AIメモリー、ファイル翻訳、多言語メッセージ、音声入力など。

外出先でも使えるモバイルアプリ

対面の会話を、正確なリアルタイム翻訳と翻訳音声でサポートします。

Google Meet用拡張機能

Chrome拡張機能で、リアルタイム翻訳、文字起こし、AI議事録を利用できます。

Chromeに追加

リアルタイム翻訳 をイベントに

会場の大きな画面に正確な翻訳字幕を表示することも、参加者が自分の端末で翻訳を読んだり聞いたりすることもできます。設定と料金を確認するか、イベントの内容を私たちにご相談ください。

世界で活躍する500,000人の プロフェッショナルに加わりましょう

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University of São Paulo

大きな画面に、リアルタイム翻訳を表示

会場全体で一つの翻訳字幕を見られます。話す言語と表示言語を選んでリアルタイム翻訳を開始し、最大化した文字起こしウィンドウを会場の画面やプロジェクターに移してください。必要に応じて、スライドと翻訳を並べて表示できます。

参加者が自分の言語で読み、聞けるように

QRコードやURLを共有すると、参加者はブラウザで翻訳を開き、言語を選べます。Captionモードは読むための字幕表示、Voiceモードは字幕を表示しながら翻訳音声も再生します。音声を聞く参加者には、ヘッドホンをご用意ください。

当日を迎える前に、構成と料金を確認

一つの投影画面と、数百人が各自の端末で受け取る翻訳では、必要な利用量が異なります。同時に使う会場数、開催時間、配信方法、モデル、参加者数を整理し、料金計算ツールで見積もるか、私たちにご相談ください。

計画からリハーサルまで、参加者目線で準備

  1. セッションと言語を整理する

    同時に進行する会場や音声系統、登壇者が話す言語、参加者が必要とする言語を整理します。同時に扱う音声系統ごとに、ホスト環境が必要です。

  2. 表示画面や参加用リンクを準備

    会場に表示する字幕の言語を選ぶか、参加者用のURLとQRコードを準備します。招待状や冒頭のスライドに、参加手順を掲載してください。

  3. リハーサルで動作と利用量を確認

    本番で使うマイク、画面、参加者のブラウザ、ヘッドホンでテストします。利用量を計算し、当日までに各ホストへ十分な翻訳時間を割り当ててください。

参加者に合う翻訳の届け方を選ぶ

会場には共有画面を。各自の端末には、自分の言語で見る画面を。

1つの共有画面

画面やプロジェクターに、1つの翻訳画面を表示します。参加者の端末やリンクは不要です。

画面表示の設定を見る

それぞれの言語で見る画面

QRコードやリンクから、それぞれの言語で利用できます。主催者の利用時間(分)を使います。翻訳音声を聞く場合はヘッドホンを使用します。

参加者向けの設定を見る

すべての参加者が会話に加われるように

イベントに合う翻訳の使い方を選べます。

2,000のチームが活用
世界134か国へ

多言語での会議から日々のチームワークまで。JotMeをご利用のお客様の声をご紹介します。

“JotMeのおかげで多言語の会議がスムーズになり、スピードが求められる職場でも円滑に連携できています。”
Cesarプログラムマネージャー · Amazon
Amazon
“2言語に対応した機能で仕事のメモ作成が楽になり、時間の節約と業務効率の向上につながっています。”
Yusuke営業マネージャー · NTT
NTT
“言語に自信がない人に欠かせないツールです。リアルタイム翻訳と正確な文字起こしで、複雑な会議も理解しやすくなります。”
Jesseフリーランスエンジニア
Upwork
“翻訳や異文化間の橋渡しをする仕事で、日々の業務を大きく変えてくれたツールです。”
Adamsオペレーション担当 · TikTok
TikTok
“以前は日本語を理解するのが難しかったのですが、文脈を捉えるこの製品のおかげで、内容がわかるようになりました。”
Stamatisコンサルタント · Deloitte
Deloitte
“長年求めていた翻訳が、JotMeでついに実現しました!”
ElstonCEO・創業者 · Tiny.host
Tiny.host

イベント主催者向けのJotMe活用について

設定、対象範囲、実際に使うときの詳細。

仕事の進め方について相談する
画面やプロジェクターに翻訳を表示するには?

Start live translation in the desktop app, choose the spoken and translation languages, and maximize the transcript window. Move that window to the screen connected to your projector or presentation display. Everyone in the room follows the same displayed translation language.

スライドと翻訳字幕を一緒に表示できますか?

はい。スライドショーをウィンドウ表示にし、会場用ディスプレイでJotMeの文字起こしと並べて配置します。オンライン参加者には、その画面を会議ツールで共有してください。PowerPointの設定ガイドで、ウィンドウの設定と画面共有の手順を確認できます。

参加者が自分の端末で利用するには?

参加用URLを共有するか、QRコードを表示してください。参加者はブラウザで開き、ホストが提供している言語から選択します。リンクは事前に作成し、招待状や冒頭のスライドに掲載できます。

参加者にもアプリのインストールやアカウント登録が必要ですか?

いいえ。URLやQRコードから参加する人は、JotMeのアカウントなしでブラウザから利用できます。ホストはメールアドレスの入力を求めるか、匿名での参加を許可できます。本番で使う参加設定を、リハーサルで確認してください。

字幕を読みながら、翻訳音声を聞けますか?

セッションを共有する前に、「翻訳を共有」でCaptionまたはVoiceを選びます。Voiceモードでは、参加者の端末に翻訳文を表示しながら翻訳音声を再生できます。音声の再生は各参加者が操作します。音声が会場のマイクに回り込まないよう、ヘッドホンをご用意ください。

会場の共通画面と、参加者の端末を併用できますか?

はい。共通画面には一つの言語の翻訳を表示し、別の言語が必要な人には各自の端末で利用できるリンクを共有します。共有翻訳を受け取る人数も、利用量の見積もりに含めてください。

複数の会場を使う場合、ホストは何人必要ですか?

1アカウントが同時に主催できるリアルタイム翻訳セッションは一つで、扱う音声系統も一つです。複数の会場やステージが同時進行する場合は、それぞれにホスト環境を用意する必要があります。進行予定をお知らせいただければ、構成を一緒に確認します。

費用はどのように見積もればよいですか?

同時に使うホストや会場の数、開催時間、配信方法、音声認識モデル、翻訳を受け取る人数を含めて計算します。参加者の端末に翻訳を配信する場合、消費量は参加者数に応じて増えます。Fast (Audio)では翻訳音声の再生がオンでもオフでも、参加者1人につきリアルタイム翻訳時間を5倍消費します。実際の条件をイベント料金計算ツールに入力してください。

参加者が選べる言語を制限できますか?

はい。Premium以上では、ホストが「リアルタイム翻訳の設定」で共有する翻訳言語を制限できます。共有に使うモデルを設定し、参加者に必要な言語を選んでください。対応する上限はモデルによって異なります。共有ガイドを確認し、本番前にテストしてください。

どのような音声環境を用意すればよいですか?

同時に扱う音声系統ごとにホスト用パソコンを1台用意し、リハーサルで確認したマイクや会場の音声入力を選びます。対面イベントではEvents環境を選択してください。実際の会場音でテストし、参加者端末の翻訳音声が会場のマイクに入らないようにします。

イベント翻訳にOBSは必要ですか?

文字起こしを共通画面に表示する場合や、QRコード・リンクから参加する場合は不要です。登壇者のカメラ映像に字幕を重ねるSubtitle CameraにはOBSが必要です。オンラインやハイブリッドイベントで、その配信形式が適している場合に選んでください。

プランを決める前に、イベントの構成を相談できますか?

はい。開催日、同時に使う会場数、各セッションの長さ、話す言語と翻訳先の言語、参加者数、ご希望の配信方法を添えて営業担当にご連絡ください。条件に合う構成と料金をご案内します。

誰もが内容を理解できるイベントへ

進行予定、言語、参加者、配信方法についてお聞かせください。ガイドで設定を進めることも、私たちと計画を確認することもできます。