JotMe

JotMeをはじめる

言語を越えた仕事に合う使い方を選びましょう。

会議、イベント、毎日の仕事に使えるデスクトップアプリ

正確なリアルタイム翻訳、文字起こし、AI議事録、AIメモリー、ファイル翻訳、多言語メッセージ、音声入力など。

外出先でも使えるモバイルアプリ

対面の会話を、正確なリアルタイム翻訳と翻訳音声でサポートします。

Google Meet用拡張機能

Chrome拡張機能で、リアルタイム翻訳、文字起こし、AI議事録を利用できます。

Chromeに追加

AI翻訳で支える 企業法務・案件担当チームの連携

国をまたぐ案件では、社内の議論、文書の写し、その後の連絡を扱います。組織で承認された情報管理の手順の中で、JotMeを理解や調整の補助に活用できます。

  • 企業の法務チーム
  • 案件の調整担当者
  • 国をまたいで働くチーム
見出しと表の構造を備えた翻訳済み文書。 説明用のイメージです。

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法務チームの社内業務に、言語のサポートを

いま取り組む作業に合った使い方を選べます。

確認用の文書の写しを翻訳する

作業用に複製した文書、社内連絡、チームの研修資料を翻訳できます。ファイルには文書翻訳やPDF翻訳、画像内の文字には画像翻訳を使い、共有する前に原文と照らし合わせて確認してください。レイアウトをどこまで保てるかは、元のファイル形式によって異なります。

見出しと表の構造を備えた翻訳済み文書。 説明用のイメージです。

国をまたぐ案件の社内協議を理解する

案件に関する社内調整や、国をまたぐチームの話し合いに、リアルタイム字幕や対応する音声翻訳を活用できます。ブラウザで開けるリンクを共有すれば、参加者がそれぞれ読む言語を選べます。

元の発話と翻訳字幕。 説明用のイメージです。

承認された社内説明会を振り返る

承認された社内説明会や研修の音声・動画ファイルをアップロードして、文字起こしやAI議事録を作成できます。共有する前に、名前、専門用語、決定事項を確認してください。Ask JotMeでは、いま開いているセッションの文字起こしや議事録について質問できます。

アップロードした録音から、文字起こしテキストを作成します。 説明用のイメージです。

まずはひとつの作業から

  1. Choose your workflow

    法務チームで扱いたい会話、ファイル、録音、メッセージを選びます。

  2. Prepare your input

    作業に合うJotMeのツールを開き、原文の言語と翻訳先の言語を設定します。必要な設定やアップロードの条件も確認してください。

  3. Review and share

    結果を原文と照らし合わせて確認します。必要な相手に共有する前に、適切なアクセス権を選んでください。

チームで使う専門用語を準備する案件名法人・組織名定義された用語

次のような名前や用語を準備できます:案件名, 法人・組織名, 定義された用語。カスタム語彙に対応した機能で利用できます。

専門的な表現、名前、数値は、元の資料と照らし合わせて確認してください。

コミュニケーションの補助を目的としています。法律上の助言、認証された通訳、正式な法的記録を提供するものではありません。

連絡・調整と、専門家による承認を分ける

誰かが提案したことと、当事者が合意したことを分けて残す。翻訳で議論を理解し、会議の振り返りを案件ファイルに加える前に、元の表現を確認できます。

案件に関する社内調整

海外の同僚と、日程、依存関係、レビューの担当を話し合う。議論の中の区別が重要な場合は、元の発言の文字起こしで確認できます。

事業部門への引き継ぎ

法務と事業のチームが、未解決の質問や確認手順について同じ議論を理解できるよう支援。判断の基準となる正式な参照先には、承認済みの文書を使ってください。

外部との計画調整の通話

異なる言語で、会議や情報提供の依頼を調整。音声を取得する前に、組織が定める機密保持、秘匿特権、同意に関する要件を適用してください。

言語を越えた仕事に、こんな使い方も

法務チームの社内研修資料を吹き替える

社内研修やチームの導入研修の動画に、別の言語の音声を作成できます。元の音声・動画をアップロードし、翻訳先の言語を選んで、配布前に吹き替えの結果を確認してください。字幕も必要な場合は、任意の字幕出力を利用できます。

権限を持つ案件担当者と、多言語チャットで調整する

アクセスを許可された案件担当チームや、国をまたぐ業務の担当者が、ひとつのチャットでやり取りできます。メッセージは各自が選んだ言語で読めます。翻訳を詳しく確かめたいときは、元の文章も確認できます。

確認済みの連絡文や社内の振り返りを、声で書く

MacやWindowsの音声入力を使い、社内の調整連絡、確認済みの連絡文、振り返りの下書きを、利用中のアプリのカーソル位置に入力できます。別の言語で伝える場合は、テキスト翻訳を別の工程として使い、送信前に文章を確認してください。

2,000のチームが活用
世界134か国へ

多言語での会議から日々のチームワークまで。JotMeをご利用のお客様の声をご紹介します。

“JotMeのおかげで多言語の会議がスムーズになり、スピードが求められる職場でも円滑に連携できています。”
Cesarプログラムマネージャー · Amazon
Amazon
“2言語に対応した機能で仕事のメモ作成が楽になり、時間の節約と業務効率の向上につながっています。”
Yusuke営業マネージャー · NTT
NTT
“言語に自信がない人に欠かせないツールです。リアルタイム翻訳と正確な文字起こしで、複雑な会議も理解しやすくなります。”
Jesseフリーランスエンジニア
Upwork
“翻訳や異文化間の橋渡しをする仕事で、日々の業務を大きく変えてくれたツールです。”
Adamsオペレーション担当 · TikTok
TikTok
“以前は日本語を理解するのが難しかったのですが、文脈を捉えるこの製品のおかげで、内容がわかるようになりました。”
Stamatisコンサルタント · Deloitte
Deloitte
“長年求めていた翻訳が、JotMeでついに実現しました!”
ElstonCEO・創業者 · Tiny.host
Tiny.host

法務・法律でのJotMeの活用について

チームの作業に合ったツールと設定を選べます。

すべてのツールを見る
認証付きの法律翻訳サービスですか?

いいえ。このページで紹介しているのは、社内のコミュニケーションや作業資料を扱うAIツールです。JotMeを、認定された法廷通訳者や認証付き法律翻訳の提供者として位置付けるものではありません。認証や専門家による確認が必要な場合は、資格・専門性を持つ専門家と、組織で承認された手順を利用してください。

JotMeは認定された法廷通訳者ですか?

いいえ。このページは、事業上の会議や社内の法務会議を支援する使い方を説明しています。裁判、証言録取、書類の提出などの正式な手続きでは、資格や認定を持つ人間の通訳者が必要な場合があります。

AI議事録は正式な法的記録になりますか?

いいえ。AI議事録は、内容の確認が必要な作業上の補助資料です。JotMeは法律上の助言を提供せず、記録の正確性、秘匿特権の適用、証拠としての採用可能性、法的効力を確立するものではありません。

会話のリアルタイム翻訳だけでなく、ファイルも翻訳できますか?

はい。文書、PDF、画像、テキスト、音声・動画の翻訳は、リアルタイム翻訳とはそれぞれ別の機能です。入力形式と翻訳先の言語を選び、利用量の見積もりが表示される場合はその内容を確認してください。翻訳後は原文と照らし合わせて確認してください。

結果を同僚や共同研究者に共有できますか?

はい。会議記録や翻訳したファイルを共有できます。共有する前に、選択したアクセス権を確認してください。My notes(自分のメモ)は非公開のままです。ダウンロードや編集ができるかどうかは、共有する内容とアクセス設定によって異なります。

チームの仕事を、言葉の壁の向こうへ

会話、ファイル、録音、メッセージから。作業に合ったJotMeの使い方を見つけてください。