案件に関する社内調整
海外の同僚と、日程、依存関係、レビューの担当を話し合う。議論の中の区別が重要な場合は、元の発言の文字起こしで確認できます。
いま取り組む作業に合った使い方を選べます。
作業用に複製した文書、社内連絡、チームの研修資料を翻訳できます。ファイルには文書翻訳やPDF翻訳、画像内の文字には画像翻訳を使い、共有する前に原文と照らし合わせて確認してください。レイアウトをどこまで保てるかは、元のファイル形式によって異なります。
案件に関する社内調整や、国をまたぐチームの話し合いに、リアルタイム字幕や対応する音声翻訳を活用できます。ブラウザで開けるリンクを共有すれば、参加者がそれぞれ読む言語を選べます。
承認された社内説明会や研修の音声・動画ファイルをアップロードして、文字起こしやAI議事録を作成できます。共有する前に、名前、専門用語、決定事項を確認してください。Ask JotMeでは、いま開いているセッションの文字起こしや議事録について質問できます。
法務チームで扱いたい会話、ファイル、録音、メッセージを選びます。
作業に合うJotMeのツールを開き、原文の言語と翻訳先の言語を設定します。必要な設定やアップロードの条件も確認してください。
結果を原文と照らし合わせて確認します。必要な相手に共有する前に、適切なアクセス権を選んでください。
次のような名前や用語を準備できます:案件名, 法人・組織名, 定義された用語。カスタム語彙に対応した機能で利用できます。
専門的な表現、名前、数値は、元の資料と照らし合わせて確認してください。
コミュニケーションの補助を目的としています。法律上の助言、認証された通訳、正式な法的記録を提供するものではありません。
誰かが提案したことと、当事者が合意したことを分けて残す。翻訳で議論を理解し、会議の振り返りを案件ファイルに加える前に、元の表現を確認できます。
海外の同僚と、日程、依存関係、レビューの担当を話し合う。議論の中の区別が重要な場合は、元の発言の文字起こしで確認できます。
法務と事業のチームが、未解決の質問や確認手順について同じ議論を理解できるよう支援。判断の基準となる正式な参照先には、承認済みの文書を使ってください。
異なる言語で、会議や情報提供の依頼を調整。音声を取得する前に、組織が定める機密保持、秘匿特権、同意に関する要件を適用してください。
社内研修やチームの導入研修の動画に、別の言語の音声を作成できます。元の音声・動画をアップロードし、翻訳先の言語を選んで、配布前に吹き替えの結果を確認してください。字幕も必要な場合は、任意の字幕出力を利用できます。
アクセスを許可された案件担当チームや、国をまたぐ業務の担当者が、ひとつのチャットでやり取りできます。メッセージは各自が選んだ言語で読めます。翻訳を詳しく確かめたいときは、元の文章も確認できます。
MacやWindowsの音声入力を使い、社内の調整連絡、確認済みの連絡文、振り返りの下書きを、利用中のアプリのカーソル位置に入力できます。別の言語で伝える場合は、テキスト翻訳を別の工程として使い、送信前に文章を確認してください。
多言語での会議から日々のチームワークまで。JotMeをご利用のお客様の声をご紹介します。
いいえ。このページで紹介しているのは、社内のコミュニケーションや作業資料を扱うAIツールです。JotMeを、認定された法廷通訳者や認証付き法律翻訳の提供者として位置付けるものではありません。認証や専門家による確認が必要な場合は、資格・専門性を持つ専門家と、組織で承認された手順を利用してください。
いいえ。このページは、事業上の会議や社内の法務会議を支援する使い方を説明しています。裁判、証言録取、書類の提出などの正式な手続きでは、資格や認定を持つ人間の通訳者が必要な場合があります。
いいえ。AI議事録は、内容の確認が必要な作業上の補助資料です。JotMeは法律上の助言を提供せず、記録の正確性、秘匿特権の適用、証拠としての採用可能性、法的効力を確立するものではありません。
はい。文書、PDF、画像、テキスト、音声・動画の翻訳は、リアルタイム翻訳とはそれぞれ別の機能です。入力形式と翻訳先の言語を選び、利用量の見積もりが表示される場合はその内容を確認してください。翻訳後は原文と照らし合わせて確認してください。
はい。会議記録や翻訳したファイルを共有できます。共有する前に、選択したアクセス権を確認してください。My notes(自分のメモ)は非公開のままです。ダウンロードや編集ができるかどうかは、共有する内容とアクセス設定によって異なります。