何語で話しても、AIが英語の議事録を自動作成
会議が別の言語で進んでも、要約とアクションアイテムまで含めた英語の議事録が自動で残ります。JotMeは200以上の言語を文脈ごと英語に起こし、世界各地のなまりや非ネイティブの英語も読み取るので、議事録として通用する精度になります。ライブの会議でも、手元の録音からでも。

英語の議事録に必要なものは、すべてここに
他の言語で行われた会議でも、文脈を保ったまま英語の議事録として記録し、要約し、そのまま共有できます。
何語の会議からでも英語の議事録
会議は200以上の言語のどれで行ってもかまいません。議事録は英語で、文脈を踏まえて意味と決定事項がそのまま移ります。関係者全員が、必要な言語で同じ記録を読めます。
要約とアクションアイテム
会議はそのまま構造化されたまとめになります。決定事項、担当者、次のアクションを会議全体の文脈から拾って英語で整理し、終わった瞬間に送れる状態にします。
ボットは会議に参加しません
JotMeはパソコンのシステム音声を拾うため、会議に何かが参加することはなく、相手側に何かをインストールしてもらう必要もありません。顧客との商談や役員会議にも使えます。
話者の自動判別
JotMeは発言者を分けてラベルを付けるので、英語の議事録でも「誰が何を言ったか」が残ります。多国籍の大人数会議でも同じです。
単語登録(カスタム辞書)
社名・製品名・業界用語を登録しておけば、どの議事録でも正しい表記で出力されます。
英語の議事録を受け取るまでの手順
始め方は2通り。会議にそのまま同席させるか、すでにある録音を渡すか。どちらでも英語の議事録が残ります。詳しい使い方はこちら。
1. ライブの会議で使う
Zoom・Google Meet・Teams・Webex、対面の打ち合わせにJotMeを添えるだけ。会議中の音声をそのまま拾い、ボットが会議に参加することはありません。

2. または、手元の録音をアップロード
すでに録音済みなら、音声や動画を音声文字起こし(Audio to Text)または動画文字起こし(Video to Text)にアップロードすれば、ライブと同じ手順で処理されます。

3. 議事録の言語を「英語」に設定する
英語を選ぶだけで、議事録・要約・アクションアイテムがすべて英語で届きます。会議が別の言語で進んでいても同じです。文脈はJotMeが保持するので、言語をまたいでも中身が抜け落ちません。

海外とつながるチームのための英語議事録
本社への報告から多言語の商談まで、全員がそのまま動ける記録を英語で残せます。

英語圏のグローバル本社への報告
どの会議も、本社がそのまま読める英語の記録(MoM)に。決定事項と次のアクションを、前後の文脈ごと残します。

多国籍メンバーの定例会議
参加者の話す言語がばらばらでも、チーム全員が同じ英語の議事録を共有できます。
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何語の会議からでも、英語の議事録
会議は200以上の言語のどれで進めてもかまいません。文脈を踏まえて意味を移したうえで、英語の議事録・要約・アクションアイテムが手元に残ります。

録画したウェビナー・研修
収録済みのセッションをアップロードするだけ。打ち直しなしで、英語の記録が手に入ります。
会議が英語の議事録に変わるまでを見る
話された言語が何であれ、会議が文脈込みで英語の議事録・要約・アクションアイテムになる流れをご覧ください。













よくある質問
JotMeを使った会議やイベントの運営について知っておくべきすべてのこと。
はい。音声や動画を音声文字起こし(Audio to Text)または動画文字起こし(Video to Text)にアップロードすれば、ライブの会議と同じ英語の議事録・要約・アクションアイテムが出力されます。
いいえ。会議は200以上の言語のどれでもかまいません。議事録の言語に英語を選べば、実際に話された言語にかかわらず英語で届きます。
JotMeは発言者ごとに文字起こしを行い、話す言語が途中で切り替わる場面(コードスイッチング)も文脈として読み取ります。言語が入れ替わる会議でも、英語の議事録は筋の通った1本の記録にまとまります。
Zoom、Google Meet、Microsoft Teams、Webex、対面の会議、それにアップロードした録音。1回のインストールですべてに対応します。
JotMeは実務で使われるビジネス英語に合わせて調整されており、インド英語やシンガポール英語から英国式・米国式まで、幅広いなまりと非ネイティブの話者を文脈ごと読み取ります。専門用語や略語もぶれません。自社名や製品名を覚えさせておけば、会議が長くなるほど精度は上がっていきます。
30秒で無料スタート、クレジットカードは不要です。運用の規模が大きくなったらアップグレードできます。
ボットは参加しません。JotMeはシステム音声を取得します。データは通信時も保存時も暗号化され、JotMeはGDPRに準拠、SOC 2 Type II の監査は現在進行中です。お客様の会議内容をモデルの学習に使うことはなく、データはお客様のものです。

英語の議事録で、世界を相手にする
ライブでも録音からでも、どの言語の会議からでも。文脈を踏まえた英語の議事録が毎回残ります。
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