AI議事録翻訳
会議の議事録を200以上の言語に翻訳。読み手全員が、自分の働く言語で議事録を受け取れます。

AI議事録の翻訳
AI議事録は、長く煩雑になりがちな会議を短く読みやすい要約に変えられることから、急速に普及しています。しかし、チームが複数の国に分かれ、全員が同じ言語を話すわけではない場合はどうでしょうか。そこで役立つのがJotMeです。JotMeは文脈・ニュアンス・業界特有の知識を踏まえてAI議事録を翻訳し、メンバーがどこにいてもチーム全体の認識をそろえます。しかも、無料でお試しいただけます。
See It in Action!
Frequently asked questions
Everything you need to know about running meetings and events with JotMe.
はい。既存の議事録を貼り付けるだけで、JotMeが用語と意図を保ったまま200以上の言語に翻訳します。
200以上の言語に対応し、39,000以上の言語ペアをカバーしています。特に英語・日本語・中国語(普通話)・スペイン語・韓国語に強みがあります。
はい。要約・決定事項・アクションアイテムをまとめて翻訳するため、構成はそのまま保たれます。
Zoom、Google Meet、Microsoft Teams、Webex、LINE、そして対面の会議に対応。1回のインストールでどこでも使えます。
議事録は転送中も保存時も暗号化されます。JotMeはGDPRに準拠し、SOC 2 Type II監査を進行中です。お客様のデータを販売したり、AIモデルの学習に使用したりすることはなく、データの所有権は常にお客様にあります。
30秒で無料で始められ、クレジットカードは不要です。運用の規模に合わせてアップグレードできます。料金の詳細を見る。
はい。1つの議事録から、読み手ごとに200以上の言語のいずれかで翻訳版を生成できます。

1つの会議の議事録を、チームが必要とするすべての言語で。

多言語オペレーションの会議・イベントを、すべてスムーズに
リアルタイム音声翻訳、文字起こし、通訳、AI議事録により、重要な会話を言語を越えて理解・共有できるようにします。





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