多言語会議のAI議事録
会議がどの言語で行われても、AI議事録は自分の言語で受け取れます。日本語で行った会議の議事録を英語で読むことも。ライブ会議からでも、アップロードした録音・録画からでも作成できます。
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会議の言語を問わず、選んだ言語でAI議事録を
なじみのない言語での会議は、特に多言語が飛び交う場では内容を追うだけでも大変です。そこでJotMeはクロスランゲージAI議事録を開発しました。JotMeはどの言語の会議トランスクリプトからでも――複数言語が混ざっていても――選んだ言語で分かりやすい議事録を生成します。現在、200以上の言語で行われた会議から、21言語で議事録を作成できます。クレジットカード不要で、無料で試せます。
多言語会議の議事録を作成するには?
たった3ステップ!
1. デスクトップアプリ、モバイルアプリ、またはChrome拡張機能をダウンロード
Mac・Windows向けデスクトップアプリ、Android・iPhone向けモバイルアプリ、Google Meet向けのChrome拡張機能(機能限定)があります。

3. 議事録の言語を設定
議事録を受け取りたい言語を選ぶだけ。会議が何語で行われても、JotMeはその言語で議事録を作成します。

See It in Action!
あらゆる多言語会議で、議事録は自分の言語で

本社と海外拠点
議事録を受け取りたい言語を選ぶだけ。会議が何語で行われても、JotMeはその言語で議事録を作成します。
Frequently asked questions
Everything you need to know about running meetings and events with JotMe.
はい。JotMeは会議の言語に関係なく、選んだ言語で議事録を生成します。たとえば日本語の会議から英語の議事録を、ライブ会議からでもアップロードした録音・録画からでも作成できます。
JotMeは200以上の言語の会議を記録し、選んだ言語で議事録を作成します。会議は1つの言語でも複数言語でも構いません。
いいえ。JotMeはシステム音声をキャプチャするため、ボットは会議に参加せず、参加者側のプラグインも不要です。
Zoom、Google Meet、Microsoft Teams、Webex、LINE、そして対面の会話に対応。一度のインストールでどこでも使えます。
通信中も保存時も暗号化されます。GDPRに準拠し、SOC 2 Type IIは監査対応中です。データが販売されたりAIモデルの学習に使われたりすることはなく、データの所有権はお客様にあります。
無料で30秒ではじめられ、クレジットカードは不要です。運用の規模に合わせてアップグレードできます。料金の詳細はこちら。
はい。1つの会議から、参加者それぞれが選んだ言語で議事録・要約・トランスクリプトを生成できます。

会議は何語でも、議事録はあなたの言語で。

多言語オペレーションの会議・イベントを、すべてスムーズに
リアルタイム音声翻訳、文字起こし、通訳、AI議事録により、重要な会話を言語を越えて理解・共有できるようにします。





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