スペイン語の議事録をAIで自動作成
どんな会議も、そのままスペイン語の議事録に。要約とネクストアクションまで自動で整います。JotMeは会話の文脈を読むので、地域ごとのスペイン語の違いも、ustedとtúの距離感も自然なまま残ります。会議中のライブ利用でも、あとから録音をアップロードしてもOK。ボットは会議に参加しません。

スペイン語の議事録(acta de reunión)に必要なものは、すべてここに
会議の記録・要約・共有をすべて自動化。スペイン語でも、日本語や英語でも、その混在でも、文脈を踏まえた議事録に仕上がります。
それぞれの言語で読める議事録
参加者はそれぞれ自分の言語で議事録を受け取れます。マドリードのチームもメキシコシティの同僚も、同じ議事録をそれぞれの地域のスペイン語で読めます。
要約とネクストアクション
JotMeは議論の文脈全体から、決定事項・担当者・次にやることを抜き出します。会議が終わったその瞬間に、議事録として共有できる状態です。
ボットは会議に入りません
JotMeはPCのシステム音声を取り込むので、会議には何も参加しません。スペイン語圏の取引先に、インストールや承認をお願いする必要もありません。
話者の自動判別
JotMeは発言者を切り分けてラベルをつけ、やり取りの流れも追いかけます。多言語が飛び交う場でも、議事録には誰が何を言ったかが正確に残ります。
カスタム辞書
社名・製品名・スペイン語や地域特有の語彙を登録しておけば、文字起こしも議事録も毎回正しい表記になります。
ライブでも録音でも、どこでも使える
Zoom、Google Meet、Teams、Webex、対面の打ち合わせから始めても、すでにある録音をアップロードしてもかまいません。一度の設定で、すべての会議をカバーします。
スペイン語の議事録は、どうやって作るの?
入口は2つ。会議中にそのまま使うか、すでにある録音をアップロードするか。どちらでも、文脈を踏まえた文字起こし・要約・スペイン語の議事録が手に入ります。
1. 会議中にそのまま使う
Zoom、Google Meet、Teams、Webex、対面の打ち合わせにJotMeを重ねるだけで、その場で全部を記録します。ボットは会議に参加せず、相手側に何かをインストールしてもらう必要もありません。

3. 議事録の言語をスペイン語(または日本語・英語)に設定
スペイン語を選べば、文字起こし・要約・ネクストアクションがそのままスペイン語の議事録になります。日本本社やグローバル本社へ報告するなら日本語や英語を選択。どちらを選んでも、JotMeが文脈と話し方の距離感をそのまま持ち越します。

スペイン語圏との会議の、実際のかたちに合わせて
現地法人とのプロジェクト、取引先との商談、録画済みのセッションまで。JotMeはあらゆる会議を、チーム全員が読める議事録に変えます。

現地法人から日本本社への報告
会議はスペイン語で進めて、議事録は日本語や英語で共有。その逆も可能です。意味も敬意の度合いもそのまま残るので、現地チームと本社の認識がずれません。誰かが議事録を翻訳し直す作業も不要です。

スペイン語圏の取引先・パートナーとの商談
相手が実際に話しているスペイン語で、そのままの丁寧さの度合いに合わせたフォローアップを、会話の記憶が新しいうちに送付。決定事項と担当者はすでに抜き出された状態です。
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メキシコ・中南米・スペイン拠点のオペレーション
マドリード、メキシコシティ、ボゴタ、ブエノスアイレスの各拠点が、それぞれの地域のスペイン語で同じ議事録を読めます。文脈が保たれるので、拠点間でも時差をまたいでも、抜け落ちるものがありません。

録画済みのウェビナー・研修
録画したウェビナーや研修をアップロードすれば、検索できる文字起こしと、構造化されたスペイン語の議事録が手に入ります。発言者ごとのラベルつきです。
会議がスペイン語の議事録に変わる瞬間をご覧ください
会議が終わると同時に議事録ができあがります。文字起こし・要約・ネクストアクションが、文脈ごとスペイン語や日本語・英語に運ばれていきます。













よくある質問
JotMeを使った会議やイベントの運営について知っておくべきすべてのこと。
いいえ。会議は200以上の言語のどれで行ってもかまいません。議事録の言語にスペイン語を選べば、その場で話されていた言語に関係なく、スペイン語の議事録が手に入ります。
はい。会議はスペイン語で進めたまま、議事録の言語を日本語や英語に設定できます(その逆も可能です)。JotMeは意味も話し方の距離感もそのまま持ち越した議事録を出力するので、日本本社やグローバル本社への報告にそのまま使えます。200以上の言語にまたがるAI議事録翻訳としても機能します。
Zoom、Google Meet、Microsoft Teams、Webex、そして対面の打ち合わせ。一度の設定でどこでも使え、ボットが会議に参加することもありません。
JotMeは会議の進行に合わせてその場の状況を読み取ります。参加者、話題の専門領域、そして使われているスペイン語の地域差まで踏まえるので、カスティーリャのスペイン語でも、メキシコでも、リオプラテンセでも、専門用語や固有名詞、地域特有の語彙が正しく収まります。会議が長くなるほど精度も上がります。社内固有の言い回しはカスタム辞書に登録してください。
30秒で無料で始められます。クレジットカードは不要です。チームや業務の規模が大きくなってきたらアップグレードしてください。料金プランの詳細はこちら。
ボットは参加しないので、ゲストは何もインストールする必要がありません。JotMeはPCのシステム音声を取り込みます。データは通信時も保管時も暗号化され、JotMeはGDPRに準拠した設計で、SOC 2 Type IIの監査は現在進行中です。お客様の会話をAIの学習に使うことはなく、データを販売することも一切ありません。データはお客様のものです。

スペイン語の議事録で、世界を相手に
ライブでも録音からでも、すべての会議からきれいなスペイン語の議事録を。要約とネクストアクションまで揃い、チーム全員がそのまま読めます。ボットは会議に参加しません。
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