商談議事録をAIが自動作成。敬語も文脈もそのまま日本語で
日本語の会議や商談から、要約とネクストアクションつきの議事録を自動で。JotMeは会話の文脈ごと読み取るので、敬語やニュアンスを保ったまま日本語でも英語でも出力できます。会議中にそのまま使うことも、あとから録音をアップロードすることもできます。

商談議事録の自動作成に必要なものが、すべてそろっています
日本語の議事録をその場で作って共有するのも、日本語の会議から自然に読める英語の議事録を受け取るのも、同じひとつのツールで完結します。
日本語でも英語でも議事録に
日本語で会議をして、そのまま日本語の議事録を受け取ることも、海外本社向けに文脈を保った英語版を受け取ることもできます。意味もトーンも、言語をまたいでも失われません。
要約とネクストアクション
どの会議も、決定事項・担当者・次のアクションが整理された議事録になります。議論全体の文脈から組み立てられるので、終わった瞬間にそのまま送れる状態です。
ボットが会議に入らない
JotMeはパソコンのシステム音声を取得するため、会議に何かが参加することはなく、相手側にインストールしてもらうものもありません。取引先との商談や役員会議ほど、この差が効いてきます。
話者分離
JotMeは話し手を自動で聞き分けてラベルをつけ、誰が誰に向けて話しているかまで追跡します。だから「誰が何を言ったか」が残る議事録になります。
カスタム辞書
会社名や業界用語、社内で使っている表現を登録しておけば、敬語も専門用語も正しい表記で出力されます。
ライブでも録音からでも、どこでも使える
Zoom、Google Meet、Microsoft Teams、Webex、LINE、対面の商談でライブに使うのも、すでにある録音をアップロードするのも自由です。1回のインストールで、すべての会議に対応します。
商談議事録をつくる手順
始め方は2つ。会議中にライブで使うか、すでに手元にある録音から作るか。どちらでも、文脈を保った議事録を選んだ言語で受け取れます。
1. 会議中にライブで使う
Zoom、Google Meet、Teams、Webex、LINE、対面の商談にJotMeを追加するだけ。その場の音声をまるごと記録し、ボットが会議に参加することはありません。

2. または、すでにある録音をアップロードする

3. 議事録の言語を日本語(または英語)に設定する
議事録を受け取りたい言語を選ぶだけです。JotMeは会議の文脈ごと言語をまたいで運ぶので、日本語で話した内容を自然な英語で読むことも、その逆もできます。

大事な会議は、すべて議事録として残す
毎朝の定例から役員会議まで、話した内容をチーム全員が読める議事録に変えます。

海外本社への報告
日本語で行った会議を、文脈を保った英語の議事録に。決定事項・担当者・次のアクションがそのまま伝わり、言語を切り替えても何も抜け落ちません。

取引先・パートナーとの商談
商談やパートナーとの打ち合わせを、敬語や誰が誰を立てているかまで含めて丸ごと記録。終わったらそのまま共有できる、全員が信頼できる商談議事録が残ります。

海外拠点・子会社との連携
1回の会議から、日本語と英語の両方で文脈を保った議事録を作成。本社と海外チームの認識をそろえたまま進められます。

録画ウェビナーと出張報告
録画したセッションや現地視察の音声をアップロードするだけで、出張報告にそのまま使える議事録が手に入ります。打ち直しは不要です。
日本語の会議でJotMeを使うと
日本語の会議が、要約とネクストアクションつきの議事録になるまで。文脈を保ったまま日本語にも英語にも変換されます。













よくある質問
JotMeを使った会議やイベントの運営について知っておくべきすべてのこと。
いいえ。会議は200以上の言語のどれで行っても構いません。議事録の言語に日本語を選べば、何語で話されていても日本語の議事録が届きます。
はい。議事録の言語を英語に設定すれば、日本語の会議から文脈を保った英語の議事録が届きます。敬語もニュアンスも引き継がれるので、海外本社への報告に最適です。
Zoom、Google Meet、Microsoft Teams、Webex、LINE、そして対面の会議に対応し、すでにある録音のアップロードにも対応しています。1回のインストールで、どの会議でも使えます。
JotMeは自然な日本語に合わせて調整されており、敬語や省略された主語、一行ごとの前後の文脈まで読み取ります。だから議事録は、その会議で何が意図されていたかを反映します。しかも会議が長く続くほど、精度は上がっていきます。
30秒で無料で始められ、クレジットカードも不要です。運用の規模が大きくなったらアップグレードしてください。
ボットは参加しません。JotMeはシステム音声を取得します。データは通信時も保存時も暗号化され、JotMeはGDPRに準拠し、SOC 2 Type IIは監査対応中です。お客様の会議でモデルを学習させることはなく、データの所有権はお客様に残ります。

日本語の議事録で、世界と戦う
ライブでも録音からでも、すべての会議からきれいな議事録を。日本語でも英語でも。
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